十分に手間を掛けて塗装したつもりでしたがノーズの先がムラになってしまいました。
あとは、ドライバーの塗装です。面倒なんで筆塗りします。
F1だけはコックピットを仕上げないとボディが締まりません。
あとは、バカ高いステッカーを貼れば完成です。 
スポンジタイヤ仕様ですが、実車のカラーリングはしっくりきます。
オッサンになるとスケール感ある仕上がりの方が好みになりますね。 しかもF1がブームで本当は興味もなさそうな女優がモナコでF1観戦していた時期のFW14なので、良い印象だけが残ってます。
遠い昔の事ですけど

あードアミラー付けたいなぁ




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F1のボディはシェブロンのマーチかなんかを選択しました。
カラーリングはウィリアムズホンダFW14をイメージしています。
ボディシェルが実車とはかなり違う感じがしますが、練習と思って塗装します。
マスキングのラクな順番で塗装します。今回は、黄色、白、シルバー、ブルーの順で行います。シル小さく、曲線の多いボディはマスキングが面倒ですが、シェブロンのボディはかすかに罫書き線がありそれを基準にマスキングができ便利な物でした。
日曜日のシェイクダウンに間に合わせたいので頑張って作業中です。

ボディの塗装と合わせてアライメントやら車高、スプリングなど基本的なセットを調整します。
タイヤはZenの整形済みを基準にロールダンパーは50000番、センタースプリングをアソシのブラック、フロントはタミヤシルバーのセットです。竹下さんのブログのまんまです。 



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最近のF1シャーシはメカスペースが狭く縦置きバッテリーになると相当工夫しないと乗りません。
我が112も苦労しました。
基本的にはショートリポが前提になります。サーボはロープロが基本で借りミニサーボを取り付けてもさほどスペースは稼げません。
バッテリーもサイズは決まっているしあとは、受信機とアンプで調整です。受信機はジャイロ一体のKO製をチョイス。サーボマウントをかわして嵩上げし固定 意外とデカいジャイロのスペースが省けました。
アンプは高さ、配線のターミナルの位置、幅を考慮してHWのエクストリームが手持ちでは良かったです。

ロールを妨げないように配線しましたが、何度かやり直しました。
そこまでやってようやく完了しました。
此処までやって走らなかったら泣きたくなりますね。



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