耐久用のバッテリーチェンジャーのアイデアと材料を求めて 秋葉原に。
リアルカリスマ店員の中田さんのところにおじゃましました。

なぜかガンベイトの部品仕入れて これで完全にフルオプです。
あんまり意味ないけど。
ギアデフのアルミカバーだけは欲しかったのでヨシとします。

後は何故かF1のシャーシも会計してました。
サーパントのF1をねらってましたが、パーツと強度に不安もありちょっと気になっていたRONYのボーグを購入しました。

TRG112に似ていますが、リアは完全なリンクサスで幅は広め、
キット内容物はほとんど板ものだけで、ちょっと高いですね。
説明書も簡単過ぎで、慣れた人向けです。サーボマウントも無いのでどうしましょうか?
TRGが複雑だったので、シンプルにしたいですね。


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オーダーしていたボディーが完成したらしい。


中身もアップグレードしないと



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三回目はバッテリーが別の個体の為同条件にならず。
多少パワフルで平均電圧も高そうな感じでランタイムは減少しました。
内部の抵抗が低いので耐久向きではありませんでした。
疲れと夕方の為暗くなりミスも多く1分近くかかったラップもあり周回周も78周 走行時間も31分でした。ベストも22.7位でした。
一番のタイヤの持ちはまだ結果が出ませ。あとは中田さんにバトンを渡します。
今日の走行では、暑い時間帯はタイヤが厳しくタイヤ減りも早そうです。タイヤが垂れてリアがでます。
フロントのタイヤもかなり減り方が早いので途中ローテーションが必要になりそうです。
フロントのデフをスプールでなく重デフ位の方がタイヤにやさしいのでいいかもしれません。
もう少し検証が必要ですね。

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