次世代はナローがF1の中心になりそうなので、ZFCをナロー化することにしました。
ZFCの特徴であるリアグリップの高さを活かしつつ、曲がる車を目指しています。
主に走らせる谷田部アリーナでは采のFS104のフロントの引っ掛かりの少なく、それでいてシャープに曲がる感じが走らせてて楽しいのですが、レギュの1050グラムの重量規制には150グラム以上のウエイトを積まねばならず、弊害も多く対応に苦慮します。
そこで、アスファルトでもよく走るZFCならローグリップにも耐えられるとおもいます。
ナロー化する上でリアはタイヤのみの交換ですみますが、フロントはサスペンションを交換しなければなりません。ノーマルのリンケージのまま対応するサスペンションにCRCのF1の物を流用することで、ナロー化する事にしました。先日のレースのセットアップをみてもよく曲がるサスペンションのような気がするのでリアどっしりのZFCにはぴったりだと考えました。
ちなみ結構金額はかかります。

タミヤの寸法と同じでそのまま取りつけられます。ただある程度ご自分で納得いくまで寸法出ししないといけないのはお約束ですね。
さて狙い通りいくでしょうか。明日はある程度台数が集まるので結果もすぐに出ると思います。目指せ13秒台です。
ZFCの特徴であるリアグリップの高さを活かしつつ、曲がる車を目指しています。
主に走らせる谷田部アリーナでは采のFS104のフロントの引っ掛かりの少なく、それでいてシャープに曲がる感じが走らせてて楽しいのですが、レギュの1050グラムの重量規制には150グラム以上のウエイトを積まねばならず、弊害も多く対応に苦慮します。
そこで、アスファルトでもよく走るZFCならローグリップにも耐えられるとおもいます。
ナロー化する上でリアはタイヤのみの交換ですみますが、フロントはサスペンションを交換しなければなりません。ノーマルのリンケージのまま対応するサスペンションにCRCのF1の物を流用することで、ナロー化する事にしました。先日のレースのセットアップをみてもよく曲がるサスペンションのような気がするのでリアどっしりのZFCにはぴったりだと考えました。
ちなみ結構金額はかかります。

タミヤの寸法と同じでそのまま取りつけられます。ただある程度ご自分で納得いくまで寸法出ししないといけないのはお約束ですね。
さて狙い通りいくでしょうか。明日はある程度台数が集まるので結果もすぐに出ると思います。目指せ13秒台です。