昨日のWBC世界フライ級タイトルマッチを
TVで見ていた方は沢山おられると思います。
打たれても、打たれても立ち向かっていく
王者八重樫の姿には、
その背中に何を背負っているのかは
軽率に理解は出来ないものの、
見ている私達を魅了し、
気付くと手に汗握りながら、
「打て
」「もらうなそこ
」などと声が出て
しまうほど、興奮させられました。
結果9回2分24秒でTKO負けをするまで、
ダンベルを持ったまま応援してしまったほど・・・。
相手も「怪物」と謳われた「ゴンザレス」でしたから、
たとえ敗けても「不屈の闘志」感じる
「記憶に残る」試合を見せて貰いました。
そのプロ根性を私も見習いたいと感じさせられる
そんな試合でした。
ところで、このメキシコ料理の名前
が当てれたら、相当な料理通です。
その名は、「チュラキレス」
それでは、また次回。
冨永
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