私、こう見えても高校時代に


ラグビー部だったんです。


今でもTVでラグビー観戦をするのは好きです。


とは言え、ラグビーはあまりメジャーではない


スポーツなので、放送するのも「お正月」


くらいでしょうか。


そして、ルールが分からない方が多いスポーツの


一つでしょう。


そんなラグビーを取り上げた記事があったので


切り抜いてみました。


私達も当時は一瞬憧れた「花園ラグビー場」


そこに、歴史に残る名勝負がその昔あったんです。


その再現がこちら・・・。




1984年当時、決勝で戦った選手達が30年ぶりに


花園でプレーをしたそうです。


当時は、天理が18-16で5度目の優勝を


飾った年。大分舞鶴が土壇場のトライで2点差に


した後のゴールキックをわずかに左に外して、


両校優勝を逃すという、劇的な試合でした。


松任谷由美の「ノーサイド」という曲のモデルに


なった試合です。


48歳になった今、大分がリベンジを果たした


そうです。


ラグビーを経験した私からすると、


48歳のOB達が試合をすること自体奇跡的だと


思えるほど過酷なスポーツだと思うのですが、


ホントに当時の決勝まで進んだ人たちの


レベルが高かったことを証明しているのでしょう。


そして、何時までもラグビー愛が続いているのでしょう。


あっぱれです。



冨永



千葉市リフォーム


エス・テークリエイト。


「検索!」




私達の会社も、長く皆様に応援されるような


企業にして行きます。