佐賀県佐賀市神野西出身及び在住のひろたよしこです。猪年生まれ。50代です。

amebaブログの皆様こんにちは。

私の父は、確認できるだけでも、70年からの長期被害者でした。

私の被害体験からの個人的な一考察です。

ちなみに、何も見らず、完全に思い浮かんだことを、単に思い付きで話していますので、上手く話せていません。

何らかの脳派への干渉波があるのかもしれません。

 

食に関しても、

「日本食オンリー一辺倒」の様に聞こえてしまいますが、

そうでは無いのですが、この辺りも、

一つの記事になるかと思いますので、発信したいと考えています。

あと、「FM33-1-1]はアメリカCIAの手法で「風説の流布」というものがあります。

これは、すでに、機密ではなく、情報公開しています。

なので、しようと思えば、アメリカでなくても使えるという手法です。

そして、私が下の精霊流し時の思いついて話しているビデオでは、

使える手法の一つとしてご紹介しているので、一国だけを限局して名指ししているわけではありません。

 

日本人の様に住んでいる方々の事をこのビデオの中では、そのように考えて話しています。

 

誤解を招いていいたら、お詫び申し上げます。

私が端折って話してしまい、ごめんなさい。

これは、アメリカの関与があると言っているわけではありません。

 

そして、私に対しての嫌味等の攻撃的なものいい方が、私の幼少期より長年続き、

”このような加害者”が存在した、という事もあります。

 

「元外国人」と通じる方々が、私に対しての加害行為をしていたという事も、

ある情報筋から聞いていたからです。

そして、

私が言いたいことは、「噂」というモノが、親類や知人にまで、遠巻きにまかれている、という事です。

これは、遠くにまで及びます。

これが、TI DAY の並木利子氏の記事の中の『スメアキャンペーン』といわれる手法なのだと思われます。

私も、昨年のTI DAY以降、父の死とともに、「スメアキャンペーン」があり、

全く私の話がすり替わっていました。そして、私が人の事を悪く言っていたなどと、

全く話してもいないことを、言われました。

しかし、今は噂は落ち着いています。

 

そこでは、「防犯」に関わる方が、私に対しての個人情報まで見ようとなされた一件があったため、

確認したのちに、

この一年程関わっていません。そのような事等、様々な事があり、

でっち上げなどもあるので、私の言葉を全く異なる話の様になされたことが発端となっていました。

しかし、現在は落ち着いています。(多分)

 

それは、実は数年前の以前、ある行政でもありました。

私が就職できないのは、この辺りにもあるのだと考えます。

 

日本国内でも、被害者の方々は、何故起こるのかわからない、「目に見えない攻撃」にとても苦しんでおり、

「まさしく悪魔との戦い」の日々をプロレスラー並みに耐えて毎日、サバイバーとして「目に見えない戦い」をしているのです。

この孤独な戦いは、この平和に見える日本でも行われております。

 

閑話休題

 

いずれにしても、言葉足らずの所もあるので、できるだけ、

補足説明が必要だと感じているため、補足説明を、できる時に文面などで、発信いたしたいと考えています。

 

私の先祖からの来歴を見ていて、被害を明治期から被っていた可能性があると見ています。

https://1drv.ms/v/s!Av9StiJRXzotgnPjjFFC2wqq2crC

 

これは、もちろん、現在は、恐らく、一部の氏来歴を持つ日本人だけではなく、

日本人全体と、ひいては世界中全体に起こりうる問題として、提起しています。

これは、大きな問題で、ICATORの並木氏と直接お話させていただいた時には、

「世界最大の犯罪である」と、申されておりました。

 

そのため、この九州地区にも、私達家族に行われてきたことを包み隠さずお話する方が、

この「世界最大の犯罪である」という大きな問題が、私の被害をみることによって、

分かりやすいのではないかと考えています。

そのため、幼少期からの顔写真や、なにが一体被害なのか、といったことをお知らせするブログです。

 

この「ターゲッティッド・インディビジュアル被害者」は、

世界中60か国で、600万人の被害者の存在が現実でも確認されております。

しかし、日本では、なかなか話題にすらなりません。

私の父は、昨年の東京新宿でのTI DAYでの私のスピーチ後の約一週間後に亡くなりました。

 

父の希望していた検体すら、思いつかずに肺炎を私も起こし当時は、コロナの後遺症で大変でした。

現在は元気になりました。

しかし、この数年、首の喉への被害が酷く見ていただきましたが、

脳神経内科や整形外科の先生は「ストレス」としか言われません。

これは、「電磁波過敏症」というモノがこれほどの老け込み方を起こすのだとアンチエイジングには余念のなかった私でさえ、

この有様です。

ただ、電磁波は、良い使用法であればよい健康をとりもどすことも可能だと研究は進んでいると聞きます。

千葉胤和の健康被害も含め、うちの両親と私の被害の連動性。

 

その中で、かなりのこの数年間の老け込みと、両親の老化や以前は、認知症と考えられない等の頭脳方面の健康面等、

その他、大変な被害だと、顔写真だけでご理解いただけると思います。

 

うちの母も同様です。恐らく、被害は両親とともに私と連動して被害を被っています。

この3年程で、恐らく、約20年~25?年程の老け込み方ではないだろうかとみております。

完全に若さを私も母もとりもどせたらいいなと思っています。

 

父には、被害者だとの自覚がありました。うちの父である廣田秀實(ひでみ)は、

美しい地球を守って」の書籍を自費出版しておりますが、

この書籍で、

すでに、この現代の、そのものの文言は無いのですが、

いわゆる、人工知能の兵器、電磁波等での地球環境の汚染や終焉が来るかもしれない可能性を示唆していました。

「うちの父も70年からの被害者」です。

軍事技術が人を不幸にするか幸せにするのか、

使う事を選ぶ政治家を選ぶ「国民の責任」であると、私は個人的に考えます。


文責廣田佳子令和5年8月17日17時57分

 

参考:TI DAY JAPAN 並木利子氏ブログより参照(ありがとうございます。)

阿修羅♪掲示板 集団ストーカ―「風評工作対処法:米軍マニュアル「FM33-1-1」から

Ch3.PDF|ドックドロイド FM33-1-1 PSYOP CYCLE and Planning Procedures