エレクトロニックハラスメントによる、
サイバー拷問に関連する「かゆみ」があると思われる。
この「かゆみ」により、息が一瞬止まる。
これが、恐らく、
感情がその一瞬それまで抱いていた感情が、突然止まり、
改変されることに、
つながることに昨年気づいた。
これまで機会がなく、
今思いだしたので、書いておきます。
加害者は、思考盗聴技術にまつわるものに、
私の考えを勝手に意図的に作り出し、
思考盗聴技術に向けて、
「う!っ」と息がとまり、ちょっとドキッとしたかにに見せかけ、
何かに驚いたようなように、
前回までのブログで書き記したように神経の震えなどを
巧みに意図的に人工的に作り出し、
私の考え等を勝手に操作している加害者は、
人の感情まで操作している可能性があると思われる。
このような技術を作り出しているのが、
被害者としてわかる。
そして、もし、思考盗聴をするものがあると仮定すると、
こちらにはわからないまま、聞こえていないような部分等も含めて、
思考盗聴技術をしている者に向けて、
機械等の操作等が巧みに関わっているように思える。
医師から「電磁波過敏症」と診断を受けたのがきっかけであるが、
このような体験等も昨年あり、
電磁波や超音波等、「目に見えない技術」があると思われた。
このような理由により、
巧みに、勝手に加害勢力側が
被害者が、考えていないことを巧妙に作り出し、
言語や感情面までも、作為的に作り出すことが可能な技術を
持っていると思われる、ことに気づいた。
これは、
冤罪被害を引き起こすと思われる様相を呈する。
結構かゆみが多発するのは、
こういったことも関係している様子だ。
また、
超音波などによっても、場合によっては
アレルギーになったり、
エレクトロニックハラスメントも
関係しているのではないのかと思われる。
「目に見えない光」による被害といわれるものに対する
疾患なのか否かという部分は、医師の見解も異なり、
良くわからない原因の事もあると思いますが、
現代の医学では、
医師にもわからない、わかっていない部分の領域に属する部分は、
このような「目に見えない光」など、電磁波等、
といわれる部分にも原因の一つと、
キャロルスミス博士やバリートロアー博士等など、
名だたる博士が警鐘を鳴らされていることからも、
明らかだ。
恐らく、「感情」を改変されるのに、
エレクトロニックハラスメントによる、
「かゆみ」等も、引き起こされるようだ。
正義のお医者さん等、技術者さん等は、
これらの被害のよりよい方向への改善に向けて
参考にしていただけるとありがたいです。
本日もご拝読、感謝いたします。
参考資料:
精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について キャロル スミス
http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm