the brilliant green、“本格再始動”の意義 音楽シーンに変革期は再び訪れるか?
へぇ~、再始動するんですね。
「There will be love there」は、確か私が高校1年の時の曲(だったはず)で、
当時そこそこ愛聴していた覚えはあります。
当時どうして「いい」と思ったのかは分かりません。
もしかしたら記事でもサラッと触れている通り、
もしかしたら私も無意識のうちに「非小室」的な音を欲していたのかもしれません。
記事では、「冷たい花」についてオアシスからの影響を指摘しています。
私この頃、ブリグリとは全く関係ない経由でオアシスに出会って、
その後今に至るまで愛聴しておりますが、
両者が似ているなんて、これっぽっちも思っていませんでした。
でも、今思い出してみると、メロの低空飛行感は近いかもしれません。
サビだけとってもそこまで高揚感がないのが、逆に私には心地よかったのは確かです。
…いや、というか、これほとんど「ワンダーウォール」ですね。
ちなみに私がブリグリの曲で好きなのは、「冷たい花」以降の曲だったりします。
「そのスピードで」とか「angel song」とか「hello another way」とか、
誰かさんのカヴァーしか検索しても出てこなかった…
“オアシス”を刷り込まってしまった状態で聴くと、
「hello another way」って、「stand by me」みたい。
こんな感じでいろいろ好き勝手に紹介しております。
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