今月から始めたナンパ
その歴たるや散々なものでした…
殆ど地蔵というw
初めて声かけたのも緊張し、その後毎日仕事終わりに○袋で
何度も徘徊…
いつ声かけれるのか?
なんて声かけたらいいのか?
自分の容姿が
とか様々な想いが回想し、終始地蔵という結果に
いいんだ!俺は自由だから!と意味のわからない言い訳までする始末w
しかし、それではいつまで経っても進歩がない
わかっちゃいるけど、動けないモチベーションある地蔵w
その背景には声掛けて無視されたりとか、罵声を畏れているのは手に取るようにわかる
吹っ切れなきゃ…
今日は仕事休みで久しぶりに自分の時間が出来たから
○袋へ繰り出しました
途中色々あって、確か16時くらい?からナンパ開始!
初めはいつものお決まりのコース…
ってアカンヽ(;´Д`)ノ
声かけれねぇw
自分は夜より夕方くらいの方が声かけれると思ってたんですよね。
しかし、現実は甘くなかった
刻々と時が過ぎていき…
なんかふと、「時間もったいないな」と思ってガンシカ覚悟で意を決して声かけ!
まぁまぁ可愛い女の子
音楽を聴いてたんだけどイヤフォン外してくれた(ありがたい)
自「めっちゃ可愛いと思って声掛けたんですよ」←これイヤフォンとってくれるまでで3回言いましたw
女の子「笑」
自「これから何か用あるんですか?」
女の子「これから友達の待ち合わせ場所向かってるんです」
自「そうなんですかー、でもちょっとお茶でもしませんか?」
女の子「もう行かなきゃなので…」
自「5分だけでも、いや1分だけでも」
女の子「もう着いちゃうので」
自「そうなんだ、話してくれてありがとね」
んーあとから考えると、何故お茶を誘ったのかもっと明確にするべきだった。
声のトーンは普通よりあげていたと思うけど、女の子が?となってたので、
もっと声を上げるべきかと
としても、初めて会話が成立したことに感動( ´艸`)
いいね!この調子で
…………………………
地蔵w
一人声掛ければ、あとは自然にというのはどうやら俺には当てはまらないらしいw
しばらく物色するもなかなか声かけれないけど、時間だけは過ぎてくのは勿体ないので
まぁ可愛い子
自「すみませんめっちゃ可愛いと思って声掛けたんですよ」
女の子「あー、急いでますんで」
自「少しお話しできませんか?」
女の子「急いでるんで」
これしか言わないから、というかここから粘る方法は現時点では得策じゃないとみて
自「それじゃ~」
で放流
結果2声かけボウズ( ´艸`)
初めの子は粘ればバンゲできたかも…
だけど何より声かけれた事が嬉しい!
あと主観だけど、声かけるまでは凄く緊張するのに
話してしまえばなんともなかったりしたw
だが、もっとレパートリーや崩し方を生み出さないと
やはり数をこなす必要がありますねw
………………………
このナンパの前にパルコでめっちゃ可愛い子が一人で歩いてた…
ホントもうどんぴしゃのタイプで嫌な顏されても声掛けれなかった自分を悔やむ
いつ何処でも声かけれるようになろうと思ったわホントw
この悔やみをバネに地蔵脱出になると
いいね!(・∀・)