こんにちは。タカエです。
本日は撮影会を終えて、銀座の鳩居堂にやって参りました~。
寒川さん達に教えてもらうまでこの店の存在は全く知らなかったのですが、来るとめちゃくちゃテンションが上がりますね(;^ω^)
この店に来たのは初めてです。
どうも、ご紹介ありがとうございました。
さてさて、こんな前話は置いといて。
今回鳩居堂で見つけたお宝商品をご紹介します。
(※金欠で実際の購入はしておりません)
本日紹介したいのはこちら。
・手作りガラスペン
・折手本
・俳句(短歌)自選集
手作りガラスペンについて
以前、テレビで見た記憶があるのですが、実物は初めて見ました。
俺の記憶によると、インクが長持ちするような。
実物を見るが、残念ながらガラス張りになっていて手に触れることは出来ず…。。
だけど、一目見てこのガラスペンに非常に可能性を感じました。
(タカエの心…このペンはめちゃくちゃいいじゃん)
これは完全にタカエの直観です。
このガラスペンを全国に知らない人に広めていく事を決めました。
その為に、一度自分で購入しタカエ自身が使う事でこのガラスペンの可能性・魅力を感じていかないと。
それから、文字にアウトプットして、ガラスペンを通じて新たな価値観を作り出す。
手作りガラスペンの紹介・魅力については別途購入し伝えてまいります。
このガラスペンの魅力を伝えて、より多くの人に知ってもらうのが俺の使命だと。
よりよい物を人に伝えていく。これが俺の文具堂(訂正、文具道)。
折手本・俳句(短歌)自選集について
この商品は紙質も良く、本来の目的(俳句・短歌・など)でなくノート的に使えるのでないかとタカエは考えた。
折手本なんか普段目にしない代物だし(少なくとも俺は)、そんな商品だからこそ他の一般的な商品よりもより良い魅力が出るのでないか。
俳句(短歌)自選集も普段から目にしないけど、この商品独特の魅力があふれ出てる。
和紙製品等を主にして販売する鳩居堂の商品だからこそ紙質も良し。
「折手本…折本にした書画の手本」
と辞書には出てるが、俺には別の使い道が見える。
別に書道の為だけに使わなくても良いだろう。
普段のノートやメモの代わりに使うのもありではないか。
(ちょっと高いけど)
折り目をページの一単位にして、自分で勝手にページを作っていく。
1ページ=2つ目の折り目、3つ目の折り目、4つ目の折り目…
1ページに使える紙の広さを自分で自由自在に決められる。
なんて面白い!!
俺のカスタム心(創造性)が広がっていく。
商品に書かれた通り(皆が使うのと同じように)使わなくたっていいじゃないか。
使い方は人次第。
書画用の紙だって、工夫すればノート代わりにすることも出来る!!
文房具を選ぶ基準も人の数だけたくさんあるように、文房具の使い方も人の数だけたくさんある。
別に従来の使い型どおりに使う必要もない。
従来通りに使いたければ使えばいい。
だけど、俺みたいなひねくれ者は自分の使い勝手のいいように従来の使い方を無視して勝手にアレンジした使い方をしていく。
皆それぞれ違った使い方・選び方をした方がよっぽど面白い。
いちいち周りに合わせているのなんてクソじゃないか。
結果として周りと同じになるのなら良いが、自分の心を無視して周りに合わせるのは最悪じゃないか。
人生一度きりなんだし、自分の思うように生きたらいい。
文房具だって、自分の好きな使い方に変えて自分勝手な使い方でやればいい。
「この道具はこう使うんだよ」とかどうでもいいから!!
俺は人に使い方を教わるのでなく、自分で使い方を編み出していく。
それが改造文具・異なる使い方につながるわけだけれど。
そうだ、ここについて教えていこう。
文房具だって、いろんな使い方があるという事を。
そして、個人それぞれの使い方を編み出してもらうという事を。
他人の意見はあなたの参考材料。
他人からもらった参考材料を元にあなたのノウハウを生み出していく。
…何を書いてるのか分からないくなったwwwww
文房具の紹介記事を書こうとしていたら、何故かアレンジの話になって。
取りあえず、鳩居堂で俺が可能性を感じた文房具の紹介(+俺流の使い方)と。
そこから広がる俺の主張ということで。。。。。
今の俺の生き様はより良い文房具を多くの知らない人に知ってもらうこと。
そして、それをその人に合った使い方をしてもらうこと。
その為に、俺がもっともっといろんな文具店を訪れてたくさんの文房具を知っていかないと。
文房具道を極めていくぜ(*^_^*)
そして、いいと思ったもの・ダメだと思ったものを全部あなたにお伝えします。
手作りガラスペンを自腹で購入しその価値をタカエが体感して、知らない多くの人に広めていこっと。
最後までお読みくださりありがとうございました。



