遅ればせながら「トイレの神様」について少し…。

我々と同じアメブロでブログを書かれている植村花菜さんのこの歌は昨年ヒットしましたね。

詞も曲も好きです。

詞は実話だけに説得力がありますし、曲は若い頃に聴いたフォークソングに通じるような素朴な趣がいいです。

僕はじいちゃん、ばあちゃんと暮らした経験がないので、もし同居していたならどんな感じだったろうなぁとふと想像しました。

ところで今まで世に出た数多くの歌の中でタイトルや歌詞にトイレという単語が登場したのは初めてじゃないでしょうか?

ある意味凄く斬新ですよね(笑)

一度この歌を生で聴いてみたいものです。