コワさっていうか、
どこまで、常識ってものが通じるんだろう?
とか、色々と考えてしまいました。
そんな出来事がありまして。
ひとむか~し、いくつかの掲示板や、
チャットなどを利用してた時期、
そこに集う人々とは明らかにズレた感覚を持った人が現れ、
言葉の攻防なんかを繰り広げた事がありました。
(どこの場所でもそういうのあったのよね~…)
最近は、仕事も忙しく、時間もないので、
そういう事からは遠ざかっています。てか、飽きた?
若気のなんとやらでもあったのかな(年寄り発言w)
なので久々、不特定多数の書き込みがある所に、
自分の意見を書き込んだら、少し懐かしさを感じつつ、
ドッと疲れました

もーいいわ~、やめよ~よぉ~
ってwでも、大好きな友人の事が心配だから、
そこはきっちりとしたかったのね。
知り合って6年…?それって凄い長い。
なのに実際、皆、会った事ない。
なのに、お互い、顔を知っている。
携帯メールが唯一の一対一の会話。
当時からの、名前だけのお付き合い。
改めて考えると、不可思議な事だと自覚してしまう。
なのに、今日ファミレスで3時間もトークした友人と、
なんら変わりない親しみを感じてる自分がますます不思議。
でも、それが事実なの。
だから、それでいいの。
彼女達が、どういう価値観を持っているのかは知らない。
自分と同じ感覚で、向き合っているのかもしれない。
逆に、ネットでの存在は100%、架空なのかもしれない。
今以上の関係があるかもしれないし、ないかもしれない。
求めているか、求めていないかも。
知らない…でも、知る必要はない。
過去から現在まで続いて来た様に、これからも続くだけ。
と、あたし自身は確信しています。
続く先に、分かれ道があるかもしれないし、
交差するかもしれないのは、
もはや、今の自分の日常の人間関係と同じなのです。
なので、一言。
「プチパイメンバーみんな大好きよ

そして、ありがとう」
for 大好きな友人達へ
from しゆ