人は
働く目的と守るべきものを忘れたとき
どんどん基準が下がって
感覚が鈍っていき
心の熱量が失われていく。
まずは
自分が守るべき人(場所)を思い出す。
そして
「守る」とは、何なのか?
どうしたら、守れるのか?
それを
良心に問いかけていると
人は、強くなっていく。
心の温度があがって
言動に熱が帯びていき
人にぬくもりを与えていく。
そのうえで
次のステージに進むには
攻めに転じること。
まずは
自分が目指したい理想の未来を決める。
そのうえで
「攻め」とは、何なのか?
どうしたら、攻めていけるのか?
そのために
仲間と、どう力を合わせていくのか?
それを魂に問いかけていると
人は、輝いていく。
胸の奥で、魂が燃えて
仕事に命が宿り
人を輝かせるようになっていく。