その人の幸せな姿
子供のような笑顔
喜んでいる光景…
それらをイメージしながら接してみる
すると
何をしたらいいのか見えてくる
何を話したらいいのか湧いてくる
それをやってみる
しかし
すべてが思い通りにいくとは限らない
ときとして
思い違いで、傷つけてしまったり
逆に、迷惑をかけてしまったりして
残念な思いをすることがある
しかし、そこから
最初の自分のイメージと
実際の相手の反応のギャップから
相手の幸せのイメージを修正することで
自分は何ができるのかがより明確になり
喜んでもらえる確率があがっていく