こんばんは。

StartZero学習塾の塾長の本田悦子です。

 

今日は、朝から、どうも吸い込みの悪い掃除機のメーカーへ電話していました。

おそらく、どうも、どこかで何かがつまっているようなのですが、見つからないのです。

掃除機って、

ヘッド→プラスチックの堅いパイプ部分→じゃばらのホース部分→本体

と別れますよね。

 

そこで、ヘッドとパイプ部分がどうしてもとれないのです。

じゃばらのホース部分と本体は、はずして、チェックしましたが、何も、つまっていない。

あとは、ヘッドとパイプ部分なんですが、とれないし、仕方ないのでメーカーへ電話しました。

 

問い合わせに対して、「とれるウシシ」と言われました。

そうなんだ。

とれるんだ。

モーターは回るしなあ。このまま、捨てるにはもったいないし、修理にだすと、一番安くても4000円!!

下手すると、1万越え~。ガーンガーン

 

次男に掃除機こわれてるんだよ~って言っても、箒で履いとけば~という、なんとも、昭和な返事。

しかしですよ、カーペットとか敷いてあったりしたら、やっぱり、掃除機でしょビックリマーク

 

なおしたい。なおしたい。なおしたいメラメラ

メーカーもあてにならない。(正確にはあてにはなるんだけど、費用がかかる。)

 

さて、どうしようかお

 

そこで、ヘッド部分をじ~っとしばらく見てて、やっと、ふっと、分解だあ~っと、わかっちゃったわけです。

 

すっかり、忘れていました。

ねじをとればよいんですよ。

 

フフフ、ふ、ふ~って思いました。

はい、やりました。

レシートごみがつまってました。!!

 

また、メーカーへ電話して、「分解したら、治りました!」って、電話したかったですが、我慢しました。

 

電気製品のメーカが、「どうぞ分解してみてください。ビックリマークそうしたら治りますビックリマーク」なんて、言うわけないじゃないですか!

 

結論としては、壊れてもよければ、電気製品は、分解してみる!です。