君の背中を☆ 昨日の漫ろ歩きにて(≧ω≦)b いつもの殿をぽてぽて歩きながら遠くなる背中を見て何となくせつなくなって。でも、集団の中に在る孤独はどこか甘美で。 『私が勝手に好きなだけ。』 と呪文のように呟くのでした…