『僕を悲しんでいいのは、僕だけだ』
朝に書いたコトバです。
そして本当に偶然
なんですが
なんですが今日、このコトバの持つ意味や重みを
まざまざと思い知らされる出来事があって。

たぶんね、普段のかりめろだったら
速攻で泣いてたと思うんです

それくらい衝撃的な出来事で

そして、
それを知らずに頼り続けたことに対して
この上なく罪悪感を感じて。
どうしようもないくらい、
泣いてたと思うです(´;ω;`)

でも、このコトバがあったから

うん…だから
かりめろは泣かずにいられましたし。
下の記事にも書いたように
ちゃんと笑って過ごせたです(*^_^*)

あとね。
『笑っていろ』って言われたから。
泣いてばかりいたかりめろに
『彼』はそうやって言ってくれたから。
だから、かりめろは
『彼』のために泣く、なんてことはせずに
『彼』のために、そして自分のために
笑っていることにしたです☆

ちゃんと笑ってること
くらいは

くらいは出来るですからね(≧ω≦)b
うん、自分が楽しいと思うことを
ばっちり楽しんで





かりめろは笑顔でココにいようと思うです


『彼を悲しんでいいのは、彼だけだ』から

だから、あたしは
いつまでもココで、笑っていよう



