夕飯を食べたあと、
さくっと読み終わりました、
『相棒―劇場版Ⅱ―』の文庫本版☆
勿論、結末は違っているのですが

物語の筋やセリフは
映画と同じなので
映画と同じなので先日
映画を一度観ているかりめろには
映画を一度観ているかりめろにはたいへん読みやすく(≧ω≦)
また、
読んでるときに
読んでるときに映画でのウキョさんや尊くんたちの表情

なんかも思い出せたですし

さらに
映画だけでは
映画だけでは唐突に感じてしまっていたところも
小説では整合性
があったので
があったので納得できたところもあったりなんかして

なかなか楽しい読書の時間となったですよ


あと、何より
映画の完成版ではばっさりカットされた
川原和久アニキ=伊丹ん
の登場場面の内オフィシャルガイドブックから拾えるものが
この小説
には全部書き込まれていた
には全部書き込まれていた
というのが
川原和久アニキの
伊丹ん
を大好きな
伊丹ん
を大好きなかりめろにはたいへんに嬉しく





想像力の限りを尽くして
その場面を脳内3D化し( ̄□ ̄;)

一人で脳内アニキ祭を開催した次第


うん、ほんとに
この小説に書かれた感じから
season8の『狙われた刑事』以降、伊丹んと尊くんの関係性って
ここまで変わってたんだなぁ
って
ってはっきり実感できたですし、
もしかすると薫ちゃんの時よりも
尊くんとの関係を構築しつつある今の方が
伊丹ん
の正義感って表に出てきてるのかなって☆
そんなことも思ったですよ(●´mn`)

次に
伊丹ん
に会えるのは
伊丹ん
に会えるのは『相棒』の元日スペシャル(o^o^o)
今回は天野浩成さんもご出演ですし

めちゃくちゃ楽しみです
