先ほど観終わりました(●´∀`●)/
いやぁ…
かりめろさんったら
最近涙腺が弱いのか、
最後の、大空祐飛さん=ロベルトと
野々すみ花さん=マリアの別れの場面で
泣きかけました…


そうは言っても
『やべぇ、泣く
』と思った瞬間

』と思った瞬間涙が引っ込んでしまったのは
ナイショのお話でございますですが(笑)

でも、野々すみ花さん=マリア
の
の
ウサギちゃん
っぷりがもうかわいくて、愛しくて(≧ω≦)b
遠目で細かい表情が見えなくても
野々さん=マリアは
大空さん=ロベルトを見つけて駆け寄る時、
うれしくて仕方なくて
『幸せが溢れ出ちゃってます
』って感じの
』って感じの笑顔なんだろうなぁって
リアルに想像してしまって



かりめろなんぞは
タイヘンに感化されやすいので(笑)
マリアがロベルトに駆け寄る時には
一緒になって笑顔になってたりして

…気味が悪いとか言っちゃダメですからね


でも、マリアとロベルトの二人の時間が
幸せであればあるほど
最後の別れの瞬間が、マリアの叫びが
あまりにも悲痛でココロが痛くて…

『平和』の大切さ
…ううん、そんな陳腐なコトバじゃなくて

『平和』であるってどういうことなのかを
理屈ではなく、実感で理解したような
気がします☆

2010年の最後に出会ったのが
この『誰がために鐘は鳴る』で良かった

そんな余韻に浸りつつ、名古屋に帰ります

