さて。
この『インディゴの夜』関連の記事で
何度も書いてますがφ(.. )
この名古屋千秋楽でも
すごい
と感嘆したのが
貴城けいさんと
ジュリさんの存在感

かりめろがこの舞台を観た理由の大半は
『天野浩成さん
』なので何はともあれ、天野さん=犬マンさんを
目で追い掛けてるです

そりゃもぅ、小さな仕草や表情まで
何一つ見逃してはやらねぇ
な意気込みで大好きな天野さんをガン見してるです

駄菓子菓子

舞台上で、
貴城さんやジュリさんが
話したり動いたりされてると、途端に
魔法にかかったかのようにかりめろの目
は、貴城さんなり、ジュリさんなりの方へ
無意識の内に向いてしまい(m'□'m)
気が付いてみると
その時間は、感覚をまるごと全部、
貴城さんやジュリさんに
ぐぐっ
と持っていかれてて☆しかも、それに気付くのは
貴城さんやジュリさんが袖に入られてから

というていたらく( ̄∇ ̄|||)

つか、このお二人の存在感は
どんだけでかいんだ
( ̄□ ̄;)
とも思うですが(笑)
でも、一方でこういうのがあるから
生の舞台って楽しいんだ


とも思うですよねぇ

…うん、悪くない

さてさて☆
ほかにも書きたいことは
いろいろあるような気もするですが...
今日はこんな感じで(*^_^*)
そしてそして、
かりめろがこの舞台を観るのも
残すところ、あと
回(><)

楽しみもボムッと膨らみますが
一方で、寂しさも沸き起こっていて

実は複雑な気分でいるですが

でも、何だかんだと思い迷うことなく
この『インディゴの夜』の舞台を
心いっぱいに堪能できたら、
それがいちばんのシアワセだとも思うです


さぁて、最後一回を観るまでの時間、
目一杯ワクワクするぞぃっo(^-^)o
