今回の舞台、ACT
は
musical"MITSUKO コンサートversion
でした(@゚▽゚@)
このACT
の感想としてまず自分の頭に浮かんだのが
一路真輝さんの歌で聴きたいっ(><)

というものでした(笑)
いや、前後の脈絡はないんですが
ミュージカル『モーツァルト!』に
『星から降る金』というナンバーが
あるですよね(^.^)b
で、その曲を
一路さんの歌で聴いたときの感動がかりめろの心の底に
未だ色濃く残っていて(*/ω\*)
また、この舞台の初演は
数年前に一路真輝さんがされたと
パンフに書いてあったことも重なって、
つい『一路さんver.で
』とか考えてしまったわけなんです(笑)
が。
そんな勝手な物思いが全部吹っ飛んだのが
井上芳雄さん=リヒャルトの『パン・ヨーロッパ』のナンバーを
聴いたときo(≧∀≦)○でした

この曲は
新興国家が大国と対等に渡り合うためには
一つにまとまらなくてはならない
というとても力強い歌なのですが☆
井上さんの声でそれが表現されたとき
かりめろは
目の覚める思いがしたんです
新たな一歩を踏み出すためには
すっごく勇気がいるけれど
でも一人一人がちゃんと考えて行動すれば
それはきっと
大きなうねりを作り出す

井上さんの歌は
そんな力強さに満ち溢れていて

かりめろは鳥肌が立ってしまったくらい
ココロがうち震えたんです(><)


うん、この井上さんの歌を聴けただけでも
行ってよかったな

って思うです
