今日の『インディゴの夜』の撮影は
星田監督の指示のもと、進められました音符



エキストラの集合は時計10時だったですが
その時、既に『club indigo』の皆さんは
お店の前で撮影をされていたですニコニコ

で、かりめろは集合場所へ行こうと
その近くを通りかかったとき、ふいに
映画撮影を見ていらっしゃる、
キラキラ犬マン=天野浩成さんキラキラを発見してしまい( ̄□ ̄;)!!
もぅそれだけで、
いきなりテンションあげあげにニコニコアップアップ

そのまま『あ~犬マンさんだぁラブラブ』と
天野さんをぼぉ長音記号2ラブラブ!と見てたら
突然スタッフさんと思しき方から
『通る人?』と問われ、我に返った罠(笑)

えぇ、相変わらず
あちこちで恥を晒して生きてますガーンダウンダウン



とまぁ、それはともかく( ̄∇ ̄|||)



星田監督はとってもチャキチャキした方にひひ
エキストラへの指示も
身振り手振りを交え、てきぱきとなさり
スタッフさんへの指示―例えばカット割も
『1カット目は~からなぎさママへ、
2カット目は観客を~、3カット目は~』
のように、口頭で一気に伝える感じキラキラ

なので、指示のタイミングになると
撮影に直接関わるスタッフさんが
ささっと監督の周りに集まって
その指示をメモしたり、覚えたりメモ
そして、すぐに持ち場に戻られていたですひらめき電球

たまたま席の関係で
その光景を近くで何度も拝見してたので目
それが、とても深く印象に残っています☆



そうそう音符
『インディゴの夜』では、
同じシーンを別の角度から撮るときは
映画カメラの位置を変えて
再び同じシーンを繰り返すリサイクルという
撮り方をされていたです☆

なので、監督の指示にも、
『ココはさっきのと繋がるからね』
というコトバが何回かあったです射手座

うん、これから作品を見る目とき
そういうことにも注意を払うと
違う面白さがあるかも知れませんねにひひ