最後の最後まで、
息も尽かせぬ展開でした(≧▼≦)/~~
第二幕のラスト近くで、
真っ暗な舞台での攻防があるですが
そのシーンでの、
朝海ひかるさん演じるスージーと、
加藤雅也さん演じるロートとの、
頭脳戦はかなりドキドキしました(><)

舞台上は真っ暗なので、物音や声を頼りに、
今何が起こっているのか
を観客側も演じてる方と一緒になって
あれこれと想像するですが


これがまた、視覚
が使えない分、より鋭く
あれこれと想像してしまい


スージーの感じている恐怖を
フツーに観てる以上にリアルに感じられて
もぅ、めっちゃドキドキしたです(/_\;)
他にも、あちこちに伏線
があったり、それぞれの人物の個性がよくわかって
ミョーにコミカルに見えたり

細かい部分でも目を離せないっ


ってところが多くて、
かなり密度の濃い2時間半でした
(^^)
今回は、演出を
板垣恭一さん
が担当されるということで、
をとったですが期待どおり(≧▼≦)


いっぱい楽しませていただいたです

うん、キャストさんも
朝海ひかるさん


はじめ、とってもステキな役者さんばかりでしたし

新春早々、大好きな舞台から
シアワセな時間をいただきましたヽ(´▽`)/
はぁ
観に行って良かった

