途中から見たですが、感想をちらほらと☆
裁判は、提出された証拠をもとに
とりあえず
『有罪』か『無罪』かを判断するだけの場所である。
真実は一つしかない。
だけど。
事実は視点の数だけある。
わかってはいたことなんですが、
目の当たりにすると…
やっぱりこわいですね(>_<)
うん、、、
人が人を裁くということ。
『相棒season6』第①話でもちょっとだけ考えましたけど。
今日思ったのは。
裁判官は『人』であって、
決して『神』なんかではないのだ、ということ。
そのことは肝に命じておくべき、なんでしょうね。
それにしても、だ。
裁判で飛び交うコトバって、
ほとんど外国語に近い感覚ですね…(;^_^A
まったく漢字変換できず、
何が飛び交ってるのか、わけがわかりませんでした

