私はきっと、
話すことが好きなんだ。

四年間、ただがむしゃらに頑張ったから、

誉められたから、

自信を持ったから、

「話す」「伝える」という発信する仕事に就きたかったのね。きっと。

色々なカタチで話す事、伝える事は出来ると思う。だけど、二回も恋人を
マスコミ…
同じ会社の人を
選んでしまうのは
コンプレックスだったのかな。

自信を持っていた、
大好きな話すという仕事
誰かに否定される事が嫌で、チャンスさえつくらなかった。

今になって、頑張ればよかったと思う。

それでも出会っていたかな。。