やっぱりあの夢はリアル過ぎて、


深く心に刻まれた。


マメじゃない彼が私に手紙を書くことも、

両親に手紙を書くこともあるわけがない(笑)!

だから手紙をもらった時、

夢の中の私笑ってた。

ずっと彼から手紙が欲しかったの。


そーいえば誕生日プレゼント、何もいらないから手紙が欲しいって言ってたんだ!


前の彼女への手紙とか、二人の日記を見てしまったから…


ずっと羨ましかったんだ。


普段、愛情表現をしない彼だから、


カタチに残したかったんだ。