電話をかけた。
どした?
って返信がきた。
今の自分の状況を軽めに書いて、メールを返したら、
電話をくれた。
久しぶりに話した感じが、嬉しかったのか、それとも切なかったのか、分からないけれど
涙が溢れた。
泣いちゃダメーーと頑張って、最近のお互いの話をした。
ふーーーーーーーっ。。。と深いため息をつく彼に
「疲れてるの?そんなため息ついたら、幸せが逃げていくよー(笑)」
「逃げるほどの幸せなんてないよ。」
そんな悲しいこと言わないで。一人でいないで。
私が幸せを作るから、今度は皆から頼りにされているあなたを癒せる存在になるから。
彼の言葉が心にひっかかってる。