博士の愛した数式http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4101215235/ref=redir_mdp_mobile?redirect=true&tag=setunai-22 ✳博士の愛した数式は、小川洋子さんの小説。数学者の藤原正彦氏を取材し、構想を練ったということです。前にガロアという数学者の本を読み、数式で世界を表現するという人は、どんな頭をしているのだろうと興味をもったので、この本と映画の世界を楽しみながら散策できました。 最近は、シュレジンガー方程式に取り組み中。波動方程式とも言われています、ひとつに突かかると次々に拡がる知能の海の島々達。凄いですよね、人間んて!な感想。