二度目の発表会。
リハーサルやゲネでは、舞台の上にもかかわらず鼻ほじったり、
顔をかいたり。
しかも、女の子と手をつないだまま。
本番前にビデオを見せて確認させる。
いかに自分がカッコ悪かったのかを確認。
本番では顔をいじらないでできました。
踊りでなくてそんなめあてで良いのか?
息子にとってはわかりやすいめあてのようでよかったのかも。
舞台は楽しく拍手をもらえることに喜びを感じられるようです。
舞台がかたずけられて行く様子を興味深く見ていました。
多くの人のおかげで舞台があることに感謝できたかな。
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