プチ忘年会で吹っ切れた気持ちを語る | chocoのつぶやきブログ

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日々の小さな出来事を大きな思い出にして。

長々と吐き出します。


今年はいつもの女子会メンバーと予定が合わず忘年会は年明けの新年会になりました。

職場の忘年会もモチベーションが下がったことで参加せずネガティブ

結果、今年は忘年会はないのか…と残念に思っていたのですが、昨夜、職場の同僚とプチ忘年会をしました。


人によって仕事の能力やスピードが違うとか、できること、できないことは当たり前にあるというのは理解できるのですが、分からない、できないで終わりではなく、それなら別の何かを頑張って、みんながトータル1にならないと、自分のマイナスは結局他の人の負担になると思うのです。


我が職場の上司は、できない、分からない=できる人にしてもらおうという考え方凝視

頑張る人は形としては何も評価されず、頑張らない人にも何のお咎めもなし。


今回、また昇格の話が流れました。

日頃の不公平感や別の誰かを守るために口にしたことの言葉のキツさで先日注意されたことが理由だそうです。


毎日どんなに頑張っても、事故の時然り、ペナルティだけ与えられる。

一時期は次年度から昇格できなかったら本当に退職しようかと思っていたけれど、ある意味吹っ切れました。

今まで間違いなく仕事が自分の中での一番になってしまっていましたが、もう無駄に頑張らない。たかが月数千円の給料アップのために推薦だ、許可だという面倒な昇格なんてもうしなくていい。


利用者のみんなと毎日楽しく過ごす。

それだけ。

あとはきっと分かってくれる人は分かってくれている。


そんな決意を語った夜でした。

同僚は私が辞めるといつ言うかドキドキしていたとのこと爆笑