車に乗せられ、
エ―――――(;OдO)―――――!? という職員の声が響くくらいの
けっこうな距離を走り、
「頑張って帰ってきてね~
」と走り去ったSさん。
」と走り去ったSさん。全く分からない様子の、目が見えないYさんと出発

前や後ろでは、利用者さんの泣き声が聞こえてきたり、怒声が聞こえてきたり
大変そうな様子に同情しながらも、Oさんのリクエストに応えて、
次々といろいろな童謡を歌いながら、楽しく歩くことができました。
リタイアすることもなく、無事に施設に到着

大変そうな様子に同情しながらも、Oさんのリクエストに応えて、
次々といろいろな童謡を歌いながら、楽しく歩くことができました。
リタイアすることもなく、無事に施設に到着

心地よい疲れと爽快感。
午後からは、みんなでのんびり過ごしたのですが、利用者さんもなんとなく
みんな機嫌よく見えたので、体を動かすことはやっぱり大事なことかも。
そして、娘が持ち帰った花。



」と、何も知らずはしゃぐOさんと、何が起こったのか