離婚について、話し合いをしてサイン&捺印もした主人。
養育費の希望額を伝え、金額が決まったら公証役場へ行って…というところまで話ができた際に、私がやり直そうと言ってくると期待していたらしい主人は
「今は考えることがいっぱいすぎて頭の中が混乱してるから、養育費の金額を決めるには時間が欲しい」と言いました。
主人が離婚を受け入れ、穏やかに話ができたことで、私も過去の自分を振り返り、自分の身勝手な気持ちにも気付いて、離婚する気持ちに変わりはないのにグルグル堂々巡りをしつつ、主人から養育費の金額が出るのを待っていました。
金額が提示されないまま迎えた昨日。
大型の家具だけ運び出すことを告げようと思いながらも、私がいない昼間にお風呂に入りに帰って、帰宅は連日深夜の主人とはすれ違い状態で全く話が出来ず、大事なことなのでメールや置き手紙で告げる内容ではないだろうと思いながら、どんどん日は経ち、当日を迎えてしまいました。
そして家具を搬出の最中、偶然通りかかった親戚の「なぜ引っ越し業者が?」という電話を義母経由で聞いた主人から電話が。
先日の穏やかな様子が信じられないくらいの暴言の数々。
私の生活が困窮するように様々な手を尽くすとのこと。
養育費もまともに払わない、裁判で慰謝料を請求する、住宅ローンも半分払ってもらうなどなど、当初、離婚を告げた時以上の罵倒。
「私の生活が困ることは、子供達も苦しめることになるよ」と言う私に「それは分かるが仕方ない」
!!!
それ言いますか…
散々言いたいことを吐き出した後、主人が言ったのは「おまえが離婚しないで一緒に暮らすと言うなら、子供達に精一杯向き合うし、家でメシも食ってやるし、元通りの生活を続ける」
結局、何が言いたいのかというと「離婚したくない」ということみたいです。
今さら?( °д°)
こんな脅迫紛いの事を言われた上でやり直す気持ちが芽生える可能性などあるのでしょうか。
いつも、その場の感情で後先考えず言葉を吐き出す人なので、また始まった…と失望。
これ以上ガッカリさせないでほしい。
しばらく放置して、エアコン工事や洗濯機の設置など、予定を変えず進める予定です。