前日になって突然、娘が希望している私立高校の希望科への推薦が
「もらえないかもしれない・・・」と言い出した娘Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
数ヶ月前に聞いた時は「大丈夫」と言う返事をもらっていたはずなのに
「そんなことは言ってない」と言い張る娘。
聞けば、なかなか優秀な男子生徒2人が推薦を希望していることが判明したとのこと。
数日前にCちゃんの娘Mちゃんが同じ高校の推薦をもらったと聞いたので
「家も近くなるし、一緒に通えるね♪」などと呑気に答えていた私って(´ノω・。)
娘の中学校は人数が少ないので、推薦枠もたぶん2人くらい・・・?
一気に不安が押し寄せ、親子揃って気分は奈落の底へ。・゚・(*ノД`*)・゚・。
当然、夜もロクに眠ることができず、翌日の仕事中も思い出しては不安が押し寄せ・・・
仕事が終わって、娘を連れていよいよ三者面談。
待っている間にも私と娘の周りには暗い空気が漂っていたと思います

隣のクラスで面談中のヤンチャなMくんの「うっさいんじゃーボケー!!」と言う
叫び声を聞きながら「私もそう叫びたい」などと思っていました。
そして、いよいよ名前を呼ばれ、声を裏返らせながら返事をして教室へ。
結果、なんとか推薦はもらえました!
親子で安堵のため息(*´Д`)=з
もちろん推薦をもらえたからといって100%合格なんてことはないので
試験の日まで、今頃になって焦り始めた娘を叱咤しつつ応援したいと思います。
帰りの車中で、嬉しそうに友達に「推薦もらえたー」と電話で報告していた娘。
友達の声が漏れ聞こえたのですが
「よかったねー、もらえんかったら今頃お母さんにボコボコやろ~?」
(゚д゚)!(゚д゚)!
娘よ、お母さんのことをどんなに伝えてるんだ・・・
気を取り直して優しい母は、コメダへ行きたいと言っていた娘の声に応えました(笑)


季節限定の「チョコノワール」美味しかった~

試験まで残り1ヶ月もないので、27日から仕事がお休みになる私は休みの間中
鬼に変身したいと思っています。