そんな夢、一度も見たことありません。
ちなみに一富士二鷹三茄子には続きがあるらしいです。
四扇五煙草六座頭・・・これも見そうにない夢ですね(´・ω・`)
私が見た初夢は、石油コンビナートを爆撃されて戦争が始まり、
燃え上がる炎で空が赤く染まった中、米軍のジープが走り回り、
戦闘機やヘリが飛び交う様子を眺めている夢でした

気になる夢を見ると、枕元に置いてある夢占いの本で、すぐに意味を
調べたりするのですが、さっそく「戦争」というフレーズで調べてみると
「家庭関係がうまくいってない」とか「職場、異性関係、家庭関係などの
身近なことが原因で心の中で葛藤が起こっている」などと書いてありました。
ま、まさに・・・((((;゚Д゚))))
今、家庭内の問題だけでなく、人間関係にも葛藤している問題があって
年末辺りからよく眠れない日々が続いています。
以前、言葉の重みについてブログを書いたことがあるのですが
些細な一言が棘のように突き刺さって、その言葉を聞き流せないこともあって
それを自分自身が平常心に戻れたと納得するまで、ひたすら一人で
考え込んでしまうという、自分でも呆れるくらいの頑固な癖があり・・・
今は一人モヤモヤモヤモヤ・・・
でも、でも!
その中のいくつかのフレーズで
「真っ赤な空」=身辺が危うくなっている証拠
「戦闘機」=現況からの脱出や別れが近々あるかもしれない
「飛行機を見ている」=対面している重圧からの開放が近い
とあったので、身辺が危うくなっているけれど、今のこの危機的状況から
精神的にも開放される日は近いと勝手に解釈をすることにして
心の葛藤から救われる日を迎えたいと思っています(`・ω・´)ゞ