思い出しました。
危ない、危ない。また忘れるところでした(>_<)
今日は診察と薬をもらうだけなので、不安なく出発。
明日からまた4週間の薬の服用期間が始まるのですが
診察で前回の服用期間中の副作用の有無を聞かれた時に、
この症状は?あの症状は?と聞かれる度に「ありません」「ありません」と
答えて続けていて、最後に「食欲は?」と聞かれた時に「食べ過ぎです」と
答えた瞬間、先生がとうとう吹き出しました。
「本当にこの薬が体に合っているんだね」という安堵の笑いだったようですが
白血球の数値が下がってしまったり、激しい吐き気や下痢で服用を続けることが
難しくなってしまったりする人が多数いたり、服用を続けることはできたとしても
涙が止まらないとか、ひどい色素沈着などで悩んだりする人もいるのに
順調に服用を続けられることに素直に感謝したいと思います。
診察も終わり、会計を済ませて帰ろうとした時に、義父の妹さんに
偶然会いました。
いろいろ話し込んでいるうちにお昼になり、病院内でお昼ごはんを
ご馳走になることに


今のゴタゴタした家庭の内情のことも含め、思うことをいろいろと
吐き出して少しスッキリ。