自分の気持ちは全てまるっと受け入れるお願い

これ、意外と出来ないんですよね。



 

ぽってり苺ぽってり苺ぽってり苺ぽってり苺

リブログしていただきました♡

ゆいさん、ありがとうございます

 

伝わってるのか心配になりながら書いていたので、とっても嬉しいです。

 

 

ぽってり苺ぽってり苺ぽってり苺ぽってり苺ぽってり苺

 

 


 

 

さて、本題ですが、

 

セミナーの中で

 

自分の気持ちは消さないで!

自分の気持ちを捨てるものにしないで!

 

ということが言われていました。

 

 

 

 

ぎくっ。

滝汗滝汗滝汗

 

 

ってした方は私だけではないはず。

 

 

 

ノートを始めた当初は、イライラした気持ちとか、悲しい気持ちとかを書くのが難しくて

 

 

ノートに書くのは願いとかのほうが多かった。

 

 

 

まだ、設定変更に出会うずっと前、

大学生時代の頃でしょうか。

 

 

どうしてもムシャクシャしていて

ルーズリーフに書いたことを思い出しました。

 

 

なぜなら、書いたものは取って置きたくないもの

だったから。

 

 

見たくもないし、捨てるためにルーズリーフにしていました

 

 

 

ノートブックに書くようになってから、ぽつぽつと書けるようにはなってきましたが、それでもネガティブな感情を書ききれていない自覚が根底にありました真顔

 

 

 

それは、私の感情を対等に扱っていなかったからです。

嬉しいとか楽しいという感情をいいものにして、怒りとか哀しみの感情を悪いものにしていたから。

 

 

こんな出来事に怒る自分

嫉妬している自分

悲しかった自分

 

 

そんな自分はダメだと思っていたから、

ノートに書けなかった

 

 

 

これって親子関係に例えると

 

子供が「これ楽しいね」ってルンルンしていたら、そう思ってるんだねラブって寄り添ってあげるけど、

 

「ムカつくことがあった」とプンプンしていたら何があったの?って聞いてあげずにスルーしていることと一緒なんですよね

 

 

子供からしたら、話を聞いてよ!!

ってなりませんか?

 

 

 

どんなに醜い感情が出ても、それをちゃんとノートに書いて、それを自分が許すこと

 

 

これができるようになると、とてつもない安心感が湧いてくるのです♡

 

 

 

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また更新します照れ



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