そろそろ初当たりが欲しいです。
京成杯から。
◎ ⑦ アドマイヤブルー
〇 ⑯ アーデント
▲ ③ スノードン
△ ⑧ ベストディール
△ ⑬ ブライトライン
△ ⑮ マイネルロブスト
続いて
日経新春杯
◎ ③ トゥザグローリー
〇 ⑪ ダノンバラード
▲ ⑥ ナムラクレセント
△ ① スマートロビン
△ ⑦ ビートブラック
△ ⑨ マカニビスティー
当たって~!!
そろそろ初当たりが欲しいです。
京成杯から。
◎ ⑦ アドマイヤブルー
〇 ⑯ アーデント
▲ ③ スノードン
△ ⑧ ベストディール
△ ⑬ ブライトライン
△ ⑮ マイネルロブスト
続いて
日経新春杯
◎ ③ トゥザグローリー
〇 ⑪ ダノンバラード
▲ ⑥ ナムラクレセント
△ ① スマートロビン
△ ⑦ ビートブラック
△ ⑨ マカニビスティー
当たって~!!
あらかじめお断りしますが、決して「浅田真央」ちゃんを笑ったわけではなく、
むしろ彼女サイドの毅然たる姿勢に拍手です。
正直、今回の「出版中止」の報道を見て”またやったか!”というのが
第一印象でした。
もともとP社は、皆さんご存知の通り児童書の出版社です。
堅実な出版・経営です。
が、某婦人誌版元より経営者が迎えられたのを機に、「何でもアリ」の
無差別版元に成り下がりました。
去年の「KAGEROU」でその実態を白日の下に晒したのですが、今回
浅田真央ちゃんまでもが一種、犠牲になってしまいました。
報道では「宣伝が~」とありますが実態は・・・?
あくまでも推測ですが、この時期に出版中止というのは単なる宣伝関係だけでは
不自然です。
昨年から発売に関する活動・宣伝は相当経費をかけて展開していましたから。
前回の「KAGEROU」の失敗(刷り過ぎ・返品過多)から、今回は「責任販売」と
言って事実上”買い切り”にしました。
この方法は非常に書店に負担を掛けます。
まあ、このことは置いておいて。
2月8日発売から逆算すると、今はちょうど「著者校正」ではないかと思います。
つまり、宣伝だけではなく中身も「真央ちゃんの意に沿わない、強引な構成に
作り替えられていた」可能性が大きいと思います。
最初にも書きましたが、今のポプラ社は何でもアリの方針ですから、最初の企画の
内容からかなり反れていた可能性があると思います。
それを著者校正で見た真央ちゃんサイドが出版を中止した、と考えられると思います。
普通、著者都合で中止した場合は著者がそれまでの経費を負担します。
または、法的措置をとります。
今回その気配がまったくありません。
これも推測ですが「著者都合だが、版元の強引さが原因なので両者が傷つかない
形で手を打ちましょう」という落とし所だったのではないでしょうか?
それが、「宣伝~」というソフトな言い回しでの発表だったのではないでしょうか?
P社には今後、軌道修正して改めて「堅実な出版活動」を望みます。
それが、読者のためだと思います。
金杯(東西)といいシンザン記念といいどうしても
2着馬に泣いています。
さあ、フェアリーS。
◎ ④ ダイワミストレス
〇 ⑮ シャンポールフィズ
▲ ⑯ チェリーメドゥーサ
△ ⑥ メイブリーズ
△ ⑨ バストフォリア
△ ⑬ オメガハートランド
☆ ⑧ トーセンベニザクラ
どうでますか・・・。