ふく太郎のブログ -28ページ目

ふく太郎のブログ

思いつくままに好きなこと書いてます

そろそろ初当たりが欲しいです。


京成杯から。


◎ ⑦ アドマイヤブルー

〇 ⑯ アーデント

▲ ③ スノードン

△ ⑧ ベストディール

△ ⑬ ブライトライン

△ ⑮ マイネルロブスト



続いて

日経新春杯


◎ ③ トゥザグローリー

〇 ⑪ ダノンバラード

▲ ⑥ ナムラクレセント

△ ① スマートロビン

△ ⑦ ビートブラック

△ ⑨ マカニビスティー



当たって~!!

あらかじめお断りしますが、決して「浅田真央」ちゃんを笑ったわけではなく、

むしろ彼女サイドの毅然たる姿勢に拍手です。


正直、今回の「出版中止」の報道を見て”またやったか!”というのが

第一印象でした。


もともとP社は、皆さんご存知の通り児童書の出版社です。

堅実な出版・経営です。

が、某婦人誌版元より経営者が迎えられたのを機に、「何でもアリ」の

無差別版元に成り下がりました。


去年の「KAGEROU」でその実態を白日の下に晒したのですが、今回

浅田真央ちゃんまでもが一種、犠牲になってしまいました。


報道では「宣伝が~」とありますが実態は・・・?


あくまでも推測ですが、この時期に出版中止というのは単なる宣伝関係だけでは

不自然です。

昨年から発売に関する活動・宣伝は相当経費をかけて展開していましたから。


前回の「KAGEROU」の失敗(刷り過ぎ・返品過多)から、今回は「責任販売」と

言って事実上”買い切り”にしました。

この方法は非常に書店に負担を掛けます。

まあ、このことは置いておいて。


2月8日発売から逆算すると、今はちょうど「著者校正」ではないかと思います。

つまり、宣伝だけではなく中身も「真央ちゃんの意に沿わない、強引な構成に

作り替えられていた」可能性が大きいと思います。

最初にも書きましたが、今のポプラ社は何でもアリの方針ですから、最初の企画の

内容からかなり反れていた可能性があると思います。

それを著者校正で見た真央ちゃんサイドが出版を中止した、と考えられると思います。

普通、著者都合で中止した場合は著者がそれまでの経費を負担します。

または、法的措置をとります。

今回その気配がまったくありません。

これも推測ですが「著者都合だが、版元の強引さが原因なので両者が傷つかない

形で手を打ちましょう」という落とし所だったのではないでしょうか?

それが、「宣伝~」というソフトな言い回しでの発表だったのではないでしょうか?


P社には今後、軌道修正して改めて「堅実な出版活動」を望みます。

それが、読者のためだと思います。





金杯(東西)といいシンザン記念といいどうしても

2着馬に泣いています。


さあ、フェアリーS。


◎ ④ ダイワミストレス

〇 ⑮ シャンポールフィズ

▲ ⑯ チェリーメドゥーサ

△ ⑥ メイブリーズ

△ ⑨ バストフォリア

△ ⑬ オメガハートランド

☆ ⑧ トーセンベニザクラ



どうでますか・・・。