AudioToolboxのヘッダファイル AudioServices.hを見ていたら、
前回使ったAudioServicesPlaySystemSoundや、
AudioServicesAddSystemSoundCompletionは将来、非推奨となるそうです。
代わりに AudioServicesPlaySystemSoundWithCompletionを使うように、
とあります。
早速書き換えてみると、なんと、いとも簡単…![]()
AudioServicesPlaySystemSoundWithCompletion(1108, myCompletionBlock)
}
func myCompletionBlock() {
print("in completion")
}
}
”こうならいいのに”という望みが叶えられていました。
あのドツボは何だったのか![]()
サウンドの再生に成功しても失敗しても、処理を終えると呼んでくれるようです。
不要なら nilを指定できます。
どうも回り道が多いというか、道草が多いというか、
今週末でSwift歴1ヶ月になりますが、このペースではちょっとまずいです…。