私はドローソフトを持っていないので、
画像ファイルを用意しなくても、任意のサイズ・色・名前のスプライトを
表示できるようにしました。
実際には、任意のUIImageを生成する関数を作って、
そのUIImageでSKTextureを用意し、SKSpriteNodeを初期化しています。
SKShapeNodeでない証拠に、SKActionの scale(to:duration:)が効いています。
スプライトを動的に作ると、
プレイヤーが自機を細かくカスタマイズできるというメリットもありそうです。
(私はまだまだゲームは作りませんけどね
)
ここではランダムに生成しているので、
偶然にFTPとかDIYとかJBLとか出てくるとフフッとなります
(暗い…
)
見ているとスプライトにもひかえめな奴とずうずうしい奴がいて面白いです![]()
小さいけどしぶとい奴とか、大きいのにすぐ飛んでっちまう奴とか。
そしてどれもいつかは必ず消えてしまいます![]()
NHKキタ━━━━━━!!