前回の予想通り、劣角に分けてやると逆回転することなく、ぐるぐる回りました。
時計回りなので π ずつ回転していますが、このときのコードが2通りあります。
if self.transform == .identity {
self.transform = CGAffineTransform(rotationAngle: CGFloat.pi)
} else {
self.transform = CGAffineTransform(rotationAngle: 0.0)
}
これと、
self.transform = self.transform.rotated(by: CGFloat(Float.pi))
これです。どちらも同じ動きをしました。
当然、シンプルな後者を採用しますね。反時計回りでもそのまま使えますし![]()
ただ、この回転は美しくないですねぇ![]()
残像からは、1周が24分割(※)になっているのがはっきりと見えます。
※回転速度による
ここでは1周が0.4秒なので、1秒あたり(24÷0.4=)60コマ…
あれっ![]()
なんだ、リフレッシュレートじゃないですか。
そっかぁ、これくらいかぁ![]()
いま考えているアプリでは、視認性を重視しているので、
こんなに速く回さなくてもいいよう、デザイン方針を改める必要がありそうです![]()
ブログを始めてからもう半月過ぎたんですね…。
このペースで目標に間に合うのかなぁ…。