またまた辻村さんです。


ホラー短編集。

夏にピッタリです。


恩田陸のような怖さがありましたー。


最後の話が一番好きかな!



おとうさん、したいがあるよ

ブランコをこぐ足


は、よくわからなかったです。


怖いのはいいけど、意味分からんのは嫌だ!


最後どうなったのー?程度の謎ならいいけど、

過程すらもちとわからなかったよー。


読解力の問題もあるとは思うが。。。。


解説求む。