恩田陸著。


私が恩田陸に飽きたのか、それとも・・・にひひ汗


こういう大学生活もあるんだあ、思った。

本当、文系は暇なんだなあー。


一章で作家のいやらしさを書いていたけど、そこは知らなかったので中々興味深い。

恩田陸もそうなんだね!?

あと、小説は自分が小説に没入できるくらいに面白くなきゃって書いていたけど・・・

確かに、昔の恩田陸の小説はそうだった。


何も残らなくても、確かに物語りに没頭できた実感があれば満足なんですが

(もちろん残らないよりは残った方が良い)

最近は感じないよしょぼん