最初っから下ワード連発で、一人でみてよかったと思った!
途中も結構エロー・・・。
オダジョーはいつもエロイな!
でもオダジョー好きくなかったけど、この映画ではなんか爽やかでよかった!
柴崎もスッピンには見えない。
西島秀俊は、衝撃!いつも純朴そうな役ばっかりだと思ってたら、あーゆーのもやるのね。
ロンゲじゃなかったらよかったのにー。
全体の感想としては、うーん。ちょいちょいお茶目なシーンがあってそれが楽しい。
柴崎の毒っぷりと男気は魅力的。
最後も好き。
★★★☆☆かな!
以下ネタバレ。
さわりたいとこないんでしょって、つまり男じゃないってこと??
一瞬、乳がんで胸がないのかとか思っちゃった。
ゲイなのに、女に欲情なんてないよー。って思ったんだけど。
あと、同僚のこ、なんで泣いたの?仕事やめたの?
サオリが細川を好きだったのかもよくわかんない。
ちょっとやっぱり、理解力ないわ私。
ネットで調べよう。
一番心にのこったのは、「ルビーは手術してるから駄目よ。下の世話だってするでしょ」
の、シーン。
その後、本当に息子の所に行かせちゃって・・・あれは本当に息子がかわいそう。
だって、そのことを知ったとき、知る瞬間。怖い。
愛じゃなくて、欲望。の台詞は良かった。