スペースシャトルの前方の裏側に、二ヶ所セラミックのボードがでていて、

このままでは、帰還時の大気圏突入時に、高温になり危険・・・

(音速の20倍ぐらいになるらしい)


この部分の修理が行われるということである。

修理担当が、ロビンソン飛行士、野口さんは、補助に。


それにしても、前回の事故原因のこともあり、

今回は、船体を撮影したり、状況をみたりしているようですが、

いままでは、行われていなかったのでしょうか?