ぼうけんのしょ -59ページ目

ぼうけんのしょ

L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

ロイスが入る!

プリシッチにかえて。

カンプルも下がり、ロマーリオ


46分

チチャとロイスのマッチアップ。
チチャがスゴイ笑顔ニコニコニコニコ


47分

オバメ→ロイスでゴール前に迫るが、キーパーキャッチ。




ディフェンス三人CBラインが定着しそうな。
ピシュは前に出たり。


50分

チチャからベララビ、シュートもビュルキセーブ。
DF付いてたけど、チチャには破られたか。でも付いていたからシュート下手こいたし。


52分

チチャにイエロー



53分

FK与えたがシュートならず

ん?ケルン監督も観戦してる。近所だし。


55分

ライトナーにパパドプーロスがタックル、イエロー。



57

ベララビのソクラテスへの挑発行為でファール。
相変わらず激しい性格。


いいシュートだけど、ドルトムントはディフェンス頼み過ぎで、中盤が弱すぎ。


ギンターの浮かせて敵をかわすナイスなプレー。
フンメルスのナイスなクリア。



64分


素早くカウンターからオバメゴール!!


0-1

ベンダーと対決をして倒されたキースリンクとの混乱の中をギンターがうばい、前に、左からクロス、オバメに!


レバークーゼンはキースリンク始めパパドプーロスなどみんなで抗議しまくる。

レフリーがキレて全員退場‼️(笑)(笑)


両チームが話し合い。(笑)どーなってんの(笑)



試合中断ガーンガーンガーンガーン試合終了?


キースリンクがレッド?抗議し過ぎで??




中断したまま。




解説もまだ、理由がつかめず、とにかく異常なあり得ない事態だと。


レバークーゼンのSDがレフリーと、ピッチ外の廊下で交渉、しばらく映されたけど、レバークーゼン側がドアを閉めてカメラをシャットアウト。


そこにドルトムントの誰かも加わる。

しばらくして、ピッチに選手が入場。
レフリーも登場。話し合いして、再開。



68分

ベンダー→ヴァイグル交代


65分

ゴールに迫るベララビを防ぐドゥルム、
ベララビが再びチャンス、オバメが奪いかえす。

再び右から突破、まちかまえるチチャにハンドの疑惑、でも違い、
再びゴールを狙うもビュルキセーブ?



非常にエキサイティングな攻守


74分

ソクラテスが倒れる、足を引きずり退場。両わきいないと歩けない状態。。

スボティッチ用意。交代。


三枚目がこうなると、、、


76

いいプレーで左から突破したドゥルム、当たられて座り込む


ゴールに迫るレバークーゼン、フンメルスの賢いポジショニング、クリア


77分

ギンター頭に足が当たる。事故。


ライトナー、ベララビやクラマーを交わし抜く


オバメ、五人に迫られながらキープ



激しい当たりあい。


82分

ベララビ突破から、ビュルキが足を出してカット。良い判断。

CK、クリア。


83分

ロマーリオとオバメ衝突、ロマーリオ座り込む

84分

ベララビファール、FKロイス。


85分

ドゥルムにイエロー、ベララビを止めたか。

87分

ギンターからの素晴らしいパスがロイスに、しかしキーパー



ミキが突破するのをメンデル妨害、イエロー、


FKは再びロイス。
dfにあたり、苦い顔、。



チチャも顔にアザ、、怪我してる。。


アディショナルは3分

ゴール前ベララビからのクロス、最大のチャンス、だがチチャ外す。。

助かります。。


死闘はあと2分。


攻め込むレバークーゼン、ゴール前を防ぐドルトムント、


ついに試合終了。
死闘はドルトムントが制する。


素晴らしい気迫のどちらもいい戦いでした。







プリシッチの先発初登場です!

後ろはまた、三人、フン、ピシュ、ソクラテス。
ドゥルムが前に。ベストメンバーではないけど、ナカナカ。

レバクもチチャ、キースリンク、ベララビ、クラマー、トプラクと、ベストメンバーをぶつけてきた。

ヨギーが観戦。

あっ河童が綺麗に髪カットした口笛口笛口笛
やっと上手な床屋見つけたな。


かなり激しく序盤から飛ばしてくる試合。

レバクもたしかにCBラインが高めでコンパクト。
レバクの本拠地なのに、bvbの声が勝ってるニヤリニヤリニヤリ

21分


レバク21番トプラク負傷かと思いきや、回復。
代わりにパパドプーロスか。


24分

カンプルのピシュへの激しいプレス

25分

ミキへのトプラクの激しい当たり

26分

今度はピシュと18番との激しい勝負


あり?フランクフルトのファビアンが観戦してる。

どっちの研究かな。ケルン戦で近くにいたからかな。

33分

トプラクのヘッド、ガッチリビュルキがホールド。

34分

クラマーのライトナーへのプッシュでファール、ミキFK、出されてドゥルムのスローイン


シュート数が負けてる珍しいドルトムント。

36分

ミキ左突破、プリシッチ右から狙うもトプラクに止められ


38分

チチャのフェイントシュート、ドゥルムの股の間を転がす(笑)ビュルキセーブ。スピードないし。

レバクのダンディ狐ロジャー・シュミットはスーツで脇でなにやら抗議。


この布陣だと、ドルトムントのゲームメイクは脇抜けだけかな。。
かなりレバクの中盤にヤラレてる。。


44分

ベララビのドゥルムへのファール
ベララビのファールも多いね、序盤からあった

45分

ギンターからのクロスをベストなチャンスでシュートするオバメ、だけど外す。。

45分アディショナル

ドゥルムが左から突破して前にロングボールを送るが、キーパーキャッチ。



面白い試合だけど、レバクの方が今のところいい。

ドルトムント、ゲームメイクが足りてないな~。。


ドゥルムもギンターもライトナーもいいけど、






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げ、カンプルもチチャも回復したし~にひひにひひ
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ライトナーとギンター、ベンダーか。。
コンパクトじゃなく、中盤はガッチリで放り込みか横抜け?
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カストロがベンチ外か、、斬新な。。
古巣ならスタメン入れると思ったのに、、

ルールナッハリヒテンでは、今晩の試合を、「コンパクトさの戦い」になると見ているようです。

レバクは4-2-2-2で、ウィンガーをおかずにMFと前線をならべ、コンパクトに戦ってきていた。
レバークーゼンのエメル・トプラクが要注意で、硬いクリアランスとのこと。
また、ドルトムントはウィンガーを中心に張らせ、コンパクトに4-3-3を置くと、レバークーゼンの布陣に近くなるだろう。


なんてーことを書いているようですが、著者は、いつものルールナッハ記者じゃなく、戦略分析を専門とするサイトの著者のようで、ワタシの力ではあまり理解できませんでした。もうちょっと、その辺り勉強しないと


コンパクトな戦い、としたら、中心は香川とかヴァイグルの起用は必須な気もしますが、トゥヘルが守備をどう置くのか、予想できませんね。


ビルトです。




ポルト戦で、後半、酷いタックルを受けたロイス、足首の負傷が心配されていましたが、どうやら何事も無かったようです。

ビルトによると、
「今までにもスタジアムで酷いタックルを見てきたが、ロイスは負傷してなかったのが幸いだった。」
とレバークーゼン戦前のプレカンで語ったようです。そして、レバークーゼン戦の出場も可能とのこと。
ただし、ギュンドアンがまだやはり、回復せず、出場しないことになるでしょう。


一方、レバークーゼンもまた、チチャリートの筋肉の多少の問題により、出場が危ぶまれています。


まずは、ロイス、良かった!!


kickerです。
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カタローニャの新聞sportが、ギュンドアンは、バルセロナとの交渉をやめ、マンチェスターシティに行くと決意したと報道。

sportによると、マンチェスターシティとドルトムントとは既に合意している、と伝えてましたが、クラブ広報サシャ・フリゲは、そんな話は知らないと否定。



ウインクまあ、ギュンドアンがペップのところに行きたがるか?というと疑問ですが、クラブの獲得した選手などを見ると、移籍は既定路線かのような気もするけどびっくり


また、同じくkickerですがドルトムントのヴァツケさんは、4.7m Euroの減益を発表。

ビルトでは、それはインモービレの移籍による損額が大きい?とか。




ファンも色々問題起こしたり、罰金払わされたり、チケット代に抗議されたり、色々あると思いますが、CL行けなかったからじゃなくて?

選手の移籍により取り返すことが必要なんてのは、ヤですが。。

Squawka.comは、サッカーのスタッツを全て集計し、独自の試合評価などを出しているスタッツ専門サイトです。
それぞれの選手を、4大リーグの選手と比較したり、それぞれのチームパフォーマンスを数値化したりして、比較することができます。
その正確性については、ただ、信じるほかないというところもありますが。

http://www.squawka.com/match-results?ctl=6_s2015

香川選手の客観的評価なども得やすいかなと思います。ドイツ誌のいくつかは、みてねーだろという評価も結構ありますもんね。

では、今朝のポルト戦の評価を訳してみたものです。


ビュルキ:8/10

前半にはわずかに1度のボールタッチ、単純な通常のキャッチ、このドルトムントのGKにとっては、それほどたいした面白みのある試合ではなかっただろう。最後にポルトのアウェイゴールを防いだのは、素晴らしいセーブだった。

ピシュチェク:8/10

試合開始わずか6分後に彼のヘディングシュートがドルトムントの先制となり、試合の流れを決めた。この右SBのボール保持と、MFへのつなぎぶり、空中戦は素晴らしかった。


ソクラテス:7/10

いくつものクリアをして力強いパフォーマンスであり、ヴィンセン・アブバカルへの注意もしっかりしていた。具体的な存在感といい、彼のボールを扱う能力はとても印象的だったし、ヴァイグルやシャヒンへのパスは、全体を通じて正確であり続けた。

フンメルス:8/10

今日の彼は楽しんでいるように見え、前半戦にも1つ重要なチャンスを演出し、中盤のボールダッシュの中心的存在であり続けた。ロイスやシュメルツァーの走り出しに常に注意を払い、ポルトの背後から走り出しに間に合うボールを供給しようとしていた。守備的にも彼は素晴らしく、いくつものクリアをし、よいタイミングでのヘディングもみせた。

シュメルツァー:7/10

しばしば左サイドからの崩しを試み、いくつものボックスへのクロスを放ち、前半戦の途中には力強いシュートも放った。彼が前線にいくたびに敵に脅威を与え、ポルトの守備陣に多くのプレッシャーを与えた。

ミキタリアン:8/10

彼の正確なコーナーキックから、ドルトムントの先制点が生まれ、彼の創造性は試合を通じて脅威であり続けた。いくつものクロスを放ち、ポルトの守備陣の間で走り回った。彼のエネルギーと香川真司の創造性とロイスの鋭いゴール嗅覚のコンビネーションは見るのも楽しく、さらにロイスのゴールでのアシストも記録し、終盤戦では彼の鋭いパスが見られた。

シャヒン:6/10

彼の中盤により、しっかりとした試合となり、シャヒンは前半戦での攻撃の脅威となった。彼は2-3のチャンスを作り出し、残り4分での惜しいシュートがあった。彼は57分でライトナーと交代となった。

ヴァイグル:7/10

この若い才能を見るのは楽しく、彼は今日の試合でも素晴らしい才能を見せた。敵陣の中盤を一度も恐れずに走りまわり、ポルトに対し攻撃的であり続け、めったにボールを失わなかった。

香川:7/10

今晩のこのプレイメーカーはノッていた。才能の片鱗を幾つか見せた。前半戦にゴールするチャンスを作って放った際には、決めるべきだったが、大きすぎた。彼は後半戦にもスコアシートに彼の名前を載せようと努力しつづけ、素晴らしいドルトムントのパスワークから決定打を放とうとしたシーンもあったが、再び大きすぎた。


ロイス: 8/10

ドルトムントの主なカウンターアタックの脅威と創造性の源であり、彼はずっとポルトのディフェンスを走り、3つのショットが大きくターゲットを外れた後、ついに彼は報われ、ドルトムントに2点目を追加した。

オーバメヤン:6/10

ハーフタイムのホイッスルの前まで、彼の最初のシュートを放つことができず、彼はさらに、それをはずした。ドルトムントの継続的な攻撃の脅威にもかかわらず、彼は後ろに回ろうとあがき、彼のパスの幾つかは、少しだらしのないものになった。


57′ライトナー(シャヒンとの交代): 6/10