ぼうけんのしょ -26ページ目

ぼうけんのしょ

L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

あのスティングが、こんなコメディやるとはてへぺろてへぺろ


しかし、さすがの声。でなきゃ、成り立たないこのミニコント。

ちょいと老けて、まるでジェームズ・カーンに似てきたネ。





悪役も多い、味のある方。
ゴッドファーザーのソンチィーノ、ソニー・コルリオーネ。
あのソニーは、最低な奴なのに、血気盛んなジェームズ・カーンのエネルギー溢れる演技で、好きな人も多い。






2日も寝たきり、その間、チョコレートにバナナ、オレンジジュース、ポテチのみ。
今日はいよいよ、ホテルの和食レストランで楽しむぞ!と思いきや、ホテル内のレストランすら、おやすみ。
はい、ドイツの日曜日は、容赦ない気合いピスケ

しかし、つよいみかた、デュッセルドルフ中央駅。駅の売店や、ミニスーパー、バーはやってる。

ようやく出かける気になり、スシレストランを見つけましたよ、構内に。

その名もSUSHI FACTORY。
えっと、その場で握って出してもらったはずが、米がガビガビ。回転寿司に出しっ放しのを使いまわしたな?

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さらに、店の詳細を見ると、日本人シェフが握ってます、日本のやり方どす!と宣伝してるけど、どーみても、シェフは南米人。

さらに、飲食店経験者の日本人なら雇いますよ、とある。
働こうかしら。
少なくとも、コイツよりまし。


さて、どこも空いてないからホテルに戻って寝よう。また。
まだ、ノドが怪しい。
テレビ、このホテルはさすが、SKYの有料放送が。


結局、付けっ放しにして、ドルトムント対ライプツィヒもありましたが、朦朧としてる間に終わりましたね。

放り込みサッカーになってたねー。
中盤を無くしたんだね。

また、SKYは24時間ブンデスリーガをやってて、2部の試合、1部の試合、と混ぜこぜに、放送してます。

で、なぜか、フランクフルトを解任された
アルミン・フェーが、やたらにコメンテーターとして登場。
ひまだからねー
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コバチになって大正解のフランクフルト。
アルミン・フェーは、メロドラマの主人公みたいに、ボソボソしゃべる、カッコつけた雰囲気だけってかんじ。女好きでアタマわるそー。てへぺろごめん。
病みあがりで八つ当たりグラサン


さて、これまでの道中、やな奴、いい人、いましたが、なんかね、わたし、フランクフルトの方が好き。

デュッセルドルフは、ケルンぽい。
ギスギス感がある。


フランクフルトは、プライド高いから、余裕がある態度をつらぬく、みたいな。
男は女性を当然たすける、みたいな。
せかせかするのは、恥、みたいな。



もしかしてわたし、フランクフルトで次の語学学校をさがすかも。



またね、フランクフルト中央駅は、田舎くさくてわかりやすいのよね。
本当に大都会なのに、なんだろ、田舎くさい。でも、町の人は誇り高い親切な。


フランクフルト中央駅に、お気に入りの屋台店が二つできた。

一つはアジアン。チキンカレーウドン、とあるから、半分期待したけど
トムヤムクンに、グリーンカレーを混ぜて、ウドンを泳がせました、トマトとセロリたっぷりで。てやつ。なかなか美味い!

ハフハフ!ズルズル!ハフハフ!カナヘイハート

で、わたし以外に誰もいなかったけど、ガラス越しに見えるからか、つぎつぎ人が入り出した

昔からなんだけど、私のいく店は流行る。
私が食べるのを見ると、全員食べたくなる。こーいう超能力がありましてねてへぺろてへぺろ

よく、人に、一緒に食べると食欲がわく、と言われます。うまそーに食べるんだろなー



で、翌日、フランクフルトを去る日も、また、パスタとシーフードが食える屋台店をみつけ。

うまそーなエビがたくさんの、トマトクリームパスタ。

死ぬほど美味い!

これも露天のカウンターでパクパク食べていたら、またもや客を呼びまくり。


フランクフルト中央駅さん、あたしをサクラとして雇わない?
ただし、美味くないと無理つながるうさぎ
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体温計がないんで、脈拍と脈の強さから、熱を測るアプリで測定。

基本80以上は熱が。

このホテルに倒れこんだ日は、96かよ。

多分、インフルエンザだね〜。

今日は体も痛みがなく、頭も軽いし、ほぼ大丈夫。今日はホテル移動しないと。



しかし、ドイツウィルスの洗礼をあびましたよ。

全く、何の予兆もなく、ノドが痛いな〜
から直ぐに高熱。これで免疫つけばいいすけど。


人種差別ホテルだし、助けを求めたくない。
また嫌な態度をとられたら、やだ。

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またね、いい部屋なんだけど、ベッドの目の前にあるタンスが、明るすぎで、オフにできない大泣きうさぎ

ソファーセットにデスク、広々としたバスルーム。しかし。

部屋の案内図として、タブレット端末に情報がある。ホテル案内図。

最初は見れたけど、今日はつかない!
二度と見られないかも!

レイトチェックアウトが幾らになるか、何時になるかをしりたいのに。


いろいろとツメの甘いドイツ人。


箪笥のあかりには笑いましたよ。メーワクなカナヘイうさぎカナヘイうさぎ


一応、レイトチェックはできるし、ただで13時まではOKらしいが、本当かな?
また嫌な態度をとられかねを要求されかねないや。
ヤバし大泣きうさぎ
風邪ひいた。カァーと熱くなる型の。

昨夜はフランクフルトからデュッセルドルフまでICEの乗り継ぎなし便で言って、えらい早かった。以前はケルンからドルトムントで1時間かかってたけど、
今回ケルンからデュッセルドルフは20分だった!
まあ、のぞみとこだまみたいな違い?


そのICEの中で、徐々に体が熱くなる。
熱だ!
とりあえず、ホテルに篭って寝ようと。


チェックインのときに、嫌な態度をとられ、せっかくvoucherを渡したのに、捨てられ、全部書かされる。ニヤニヤ笑いながら。女性、男性、二人ともだ。しまいには、トランクを開けて中身を見せろと。何人かの前で、旅行かばんを開けられる。

あ、人種かな。


そう思い、無視して部屋に倒れこみ。


理由は、ナットクだ。


へやは、4つ星だわ。メチャクチャよい。
これを、日本人の割引サービスで、半額で泊まられるのが、腹立たしいんだね。


ウェルカムドリンクにフルーツ、お菓子もあり。



で、たぶん、このホテルは、凋落しちゃったんだろね。以前は2万クラスだったのが、今は正規の値段も一万をきる。


たぶん、受付の底意地の悪さが、凋落の理由かもね。



とりあえず、ホテルでは何にも食事をせず、熱が出たまま、買い出しに行き、こもるように、準備。


受付の人以外は、たぶん分かってるな。フォローのためか、わさわざ、エレベーターを止めてくれて、モルゲン!とニコニコ挨拶。


受付の二人が、癌なホテル。

多分、人種だけでもなく、お金かな。
凋落した自分のプライドを、いじめて解消。



まあ、いいかえしたし、いいや。

あなた、アルファベットが読めないのね?ごめんなさいね、voucherなんてみせてつながるうさぎ

ニヤリ。
駅は、Hauptbahnhof から、3つのS-Bahn 、名前もstadion と、非常にわかりやすかったけど、
S-Bahn の発車がメチャクチャで、待ってたホームに、二回こない件大泣きうさぎ

んでもう、適当にS-Bahn 全部に声かけてまわり、やっと見つけて乗る。
あっと言うまに着いたが、無人島のように、誰もいない。
しかも、スタジアムまでの道のりは山道のハイキングコースみたいで、誰もいない中、こわごわ、ハイキング。
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ようやく見つけていくと、門が閉まってる大泣きうさぎ
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門の脇を行くと、選手が練習してる!


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しばらくして、黒い服を着た人に、

『ハロー、今日はそこで写真はだめです。』

といわれ、

選手の会話が聞こえる。

『japone?』


恥ずかしや。ゴメン、長谷部、ばれてーら。

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そのときに撮った写真は、フェンス内が全然見えねーけど、練習してたんだね!選手たち!


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しかたなく、『スタジアムは見てもいい?』と聞いたら、『いーよ』というから見に行ったけど、なんにも空いてない。

しかたなく小窓から写真を。

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なんか、気分は、完全なる不法侵入者大泣きうさぎ


また、ハイキングコースが足に響いて、ヨロヨロとクラブハウス近いホテルに侵入気合いピスケ

もはや、侵入気分気合いピスケ


だけど、フロントのおねーさんに、

『あたし、ここに泊まってないけど、タクシー呼んでもらえないかな?死にそうに疲れちゃったよ』


と泣きを入れたら、親切で感じがいいおねーさんたちは、早速呼んでくれた。

中央駅までは、18.9ユーロだったから、20ユーロ渡して、足りる?と。

チップは10%くらいだろうけど、呼び付けたことはないから、心配だったけど、笑顔で受けとられたから、OKかな?
フランクフルトは、人が優しいと感じました。
何というか、観光地じゃないね。
街の人も、移民が多い。
青いのは、ケバブショップ。
チラ見したら、トルコ人のおじさんが、
いらっしゃいよ?と手招きてへぺろうさぎ

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中央駅の中央側の出口を出て、直ぐに右側に我がホテル。
曲がらずにまーっすぐ歩くと、大聖堂や、市庁舎があります。前回記事に写真はあります。
まーっすぐだけど、20分以上歩くから、結構な運動なんで、帰りはドーム(大聖堂)から、地下鉄に。
失敗こいたけど、空港で一日乗車券を買うか迷い、個別にしたけど、やっぱ一日乗車券にして、も少し観光したかったなー。
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由緒ある建物だらけです。
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市内をトラムが縦横無尽にはしりまくる。
ケルンもそうだけど、なんかフランクフルトの方が、ノンビリしてるよ。人がリラックスしてる。
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こーんな大都会なのにね。

インフォのおねーさん、お店の人、駅の切符窓口の人の人、通行人で道を聞いた人、結構、スマイルで答えてくれる。

あらま。大都会なのはフランクフルトの方が大都会なのに、なんか人が優しいや、ケルンより。



あ、例のロマ族の物乞いはいないや。
その代わり、シリア?か、クルド?ぽいおばさんが、カフェにいたわたしらに、お金をねだる。

『子供がいて、食べるものが買えないです』


すると、ドイツ人おじさんは『いくら必要?』なんて聞いてる。
2ユーロだとか聞こえた。

次に若者に。追い払われ。

次に私に!あんぐりうさぎ

わたしも『学生でビンボーです』と。



いやー、日本でたべすぎて、丸々してるから、嘘臭さ満載な言い訳だけど、本当なの。

学生だもんとびだすうさぎ2
んー疲れた。
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結局、
12時間 成田→ドーハ
6時間 ドーハ→フランクフルト
フランクフルト空港→Sバーンで
フランクフルト中央駅

到着は、2時過ぎ。
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今回は荷物もスムーズ。すぐにきた。
さすがにJALは違うなー。
道中の連絡経路を全てインプットしてくれたからか、荷物も同じ便でちゃんときた。
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エミレーツは、それがやってないから、うまく同じ便で来ずひどい目に会ったり。

カタールエアウエイズ、気に入った。
残念ながらセントレアからはでていないから、毎回JALの仕切りになるようで。(カタールとの提携関係なのはJALだけ。ANAはしてないから、最悪ANAだと、二回チェックインする。
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それから、フランクフルトの入国管理、めちゃスルーでしたし、ドーハも、成田も、私なんか見ちゃいない。明らかに無害枠。
成田でさえ、他の外国人が開けられて。
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わたしなんか、リクエストされなくても、パソコン見せびらかして、出したし気合いピスケ
さっさといけ、くらいの対応。

フランクフルトの入国管理、チラ見してすぐパスポートをかえし、

『ハロー。どこに行くの?』
語学学校の名前を言って、
『ミーティング?』
『う?いや生徒になるのよ』
『そうなんだー、頑張ってね、sayonara』



実は、ただでさえビクついてたフランクフルト入国。厳しいかも、と思い込んでたし、
さらに、滞在日を計算間違いして91日間にしちゃい。JALだけは気づいて、指摘したけど、1日ならOKになり。

フランクフルトで入国禁止されて、帰るハメになったら。。

保険対象外だし(自分のミス)ビクビクだったのに、入国審査官なのに、日本人だとわかると、とたんに見ちゃいない。おしゃべりしたがる感じですわ、。

滞在日がオーバーしてるよ、と自己申告しても大丈夫そうなカナヘイうさぎカナヘイうさぎ

最悪、ユーロ圏外に出れば?またはドイツ外に出れば、問題なし。
ドーハからフランクフルトへの飛行機もまた、カタールエアウエイズでした。

カタールエアウエイズは、ご飯がかなり美味い。
和食は、本気の和食のあじ気合いピスケ

残念ながらエミレーツの方が、イロイロ洗練されてない。

ただ、エミレーツの方が、しょっちゅう物を食べさせ、飲ませる。その方が喉が乾かないしいいけど。

私的には、カタールエアウエイズの方に総合点では軍配が上がります。
飛行機もきれいだし、キャビンアテンダントさんもマトモな人が多い。



で、いきなり、今度の座席は、窓際は超スーパーワガママ女と、男性、私通路席、の三人席。

三人揃った瞬間、真ん中男性!ってわりと、ムスリムでは珍しく。

と思いきや、女性が命令する感じで男性は別の席に。しかし、その男性が私に命令する感じで大泣きうさぎ私の席にすわらせろ、っていう。


つまり、テンポラリーに私に真ん中に座れ、といいたいらしいが、一言で、お前座る真ん中、みたいな英語なんで、ムッとしてしまい。



そして男性がいなくなるや、女性は、二人ぶんをつかい寝る。足で蹴られたり。

さらに、ご飯の時間に、CAさんに、いらない、といいたい放ってから、しばらく私の食べるのを見ていて、私に呼びかけ。

『私の皿を持ってきて下さい』

は?

聞き間違い?と何回か確認。

やはり、気を変えたらしいが、自分で頼めよ、と思いつつ、代わりに声をかけてやる。


さらに。


食べ終わるやいなや、

『私の皿を片付けて下さい』



これには、さすがにブチっ

『まず、わたしはスタッフじゃない。
頼みたいことは、スタッフに直接いいなさい。

そして、皿は、配膳が終わってから、順に片付けてくれる。それを皆んなは待ってます。見えるでしょ?』

『そんなこと知らない、私は片付けて欲しい』

『自分でCAにお願いしてね。私にいちいち、言わないで。寝てるときに起こしたら、怒るよ。』


と警告をあたえた。



え、あきらかに、ムスリマです。

男尊女卑?違うみたいね。

大金持ち?でも無さそう。エコノミー乗るなよ笑



そう、庶民のムスリマは、こんなやつ、結構います。常識がなくて、勝手なことを言って、反省無く生きてきてる。

学校もいってるのかなー。

厳しい態度をしたけど、何にも感じてなくて、またイロイロやってきた。

私がせっかく眠り始めたときに、あたまをつんつん。

『何?どうしたの?』
『別に、頭があんまりナナメだったからてへぺろうさぎ

もう、怒りは湧かずニヒヒ

また、ミントくれ、と言ってきたんで、ケースごとあげたら大喜び。

あ、ひょんなことから、彼女の国籍が分かった。

出国手続き向かうときに、わたしは通路席はさんでのとなりの男性とも、荷物を手助けしあい、仲良くなり、喋りながら歩いていたら、そこにイロケみせみせで割り込んできたーカナヘイうさぎカナヘイうさぎ
グイグイ自己紹介し、わたしには言わなかったけど『パキスタンから来たのカナヘイハート

わたしを引き離す勢いで、男性に食らいつくあんぐりうさぎ


はあ、どーりでてへぺろてへぺろ

ムッとしつつも、怪しい感じのオーストリア人だったんで、早めに離れて正解サッ
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疲れなかった気合いピスケ

行きの飛行機では、とても素敵な日本女性と、ハンガリーに留学するカタール人に挟まれて、女性三人で仲良しになり。

さらに、うしろのせきのイラン人のおじさんが、ベラベラな日本語で話しかけてきて、てっきり日本人だと思い込んで、到着して飛行機を出るときにようやく顔が日本人じゃないと気づいて、『あれ?日本人だと思い込んでたよ!』と大笑い。


イラン人はアラブ人じゃなくて、ずっとせん先進性のある国。だから、アラブ人の悪口を、私にいいたくてたまらないてへぺろうさぎ


荷物を入れる際に、わけわからないカタールの親父が私の上の荷物だなを使いたいと。
入れ替えてくれと言ってきた。

このおじさんが、カタール人大家族の長?的に仕切っていて、何故だか、私ら、日本人も、その群れに仕切られてきたわけさ。

イラン人のおじさんは、悪口を日本語で言っても分からない相手だから、『だからアラブ人のひとは、だめなんよねー、みんな自分を中心に世界が回っているからね!』


ドーハの乗り換えエリアでも何回か行会い、キャピキャピ話をした。


成田からの飛行機の客層は、リッチなカタール人、貧しいカタール人合計70%
残りは日本人が多く、エジプトツアーの団体。
他はちょいちょいドイツ人。


大体スキンヘッドでジーンズで、スポーツウェアメーカーのシャツに黒のバックは、ドイツ人で、間違いないてへぺろうさぎつながるうさぎショックなうさぎカナヘイハート

そのせいか、CAさんは日本人が何人もいて和食食べて、どこに行くのか忘れてしまいそうつながるうさぎ

そして女子三人は仲良くなり、いろんな話をした。カタール女子は、英語で。

だから12時間全く疲れなくて幸せな旅だった。



出国前のホテルで、変質者に会ったりと、散々だったけど、すでに幸せに満ちあふれてます。


書くの忘れてた、カタールエアウエイズは、バルサの胸スポンサー。
それにしても、すごい。
最初に流れるビデオ説明を、バルサの選手総出でやってる!
ピケが、救命具の付け方をみせたり、メッシにスアレスにネイマールが大活躍。

これを最初にみて、カタールエアウエイズ、スゲーと思いました。ひとりでニヤニヤ笑いつつてへぺろうさぎ
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