ぼうけんのしょ -17ページ目

ぼうけんのしょ

L□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)ポッ

到着しやした。

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この部屋で一日1200円ウインク

ただ、スゴイ場所にありまして。


新宿の思い出横丁、ご存知?
怪しい掘っ建て小屋みたいな店がひしめき合う、狭い細い路地。

あれが、ハノイの街全体なんすね。

いや、ある程度、広い道路は整備されてます。
しかし、私のホテルは、狭い細い路地にあり、フツーは見つけられないでしょ〜〜というホテル。


しかし、さすがバックパッカーは偉い。
こういう掘り出し物のホテルを見逃さずに、しっかり白人たちが見つけて泊まってる。



既に屋台で食べましたんで、今晩は、洗礼を受けるでしょ。


そ、ベトナムもマレーシアも、水道水はダメなんす。

マレーシアの屋台は、かなり厳しい衛生基準があり、かなり大丈夫、でも、水が違うから下痢しやすい。

ベトナムは、もう、最初から諦めて、避けずに免疫をあげることにして、イキナリ屋台でドリンク。
さらに、チキンバーベキュー。

食べ物はかなり美味い。しかも、ライスが主食で、マレーシアのコメよりも日本に近いから、和食が恋しくはならないかも。

既に、日本の寿司レストラン、どら焼き屋さんを見つけました。

街の写真は、バッテリー切れたし、バイクがうようよして、危ないから、慣れてからにします。
ウインク今の所、洗礼、こないっすが、
不吉なゴロゴロ感だけありますんで、ボトルのミネラルウォーターを3リットル用意して対策。

早い話が、出ちゃえば楽、それまで健康をたもてば、菌が腸に入り、免疫があがるから。

最初のコレは、初めから予定してましたんでウインク
早々に涼しくなってる部屋で過ごしますグラサン

チョコレートも、糖分補給用に。
戦闘準備、完了ニヤリ

トランジット専用ホテルは、普通の5倍近くかかるし、タクシーは安い。15分で40リンギット、約1300円。

空港内には、空港内移動だけのための電車が走り、到着から入国までを電車で移動!
巨大な国際空港です。が、案内板の英語が微妙に分かりづらい。
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ホテルは綺麗だし、親切。
しかも安い。

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チキンカレー15.9リンギット。412円。
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味もなかなかニコニコ
上野には、ショッピングも目的でありましたが、羽田からも成田からもアクセスが良いのよね。

羽田からは、少しメンドー、モノレール、山手線と、浜松町の乗り換えがメンドーになるけど、30分くらいだしね〜

成田へは、スカイライナーで一直線なんで。

また、お買い物的にも、デカイUNIQLOとGUのビルがあるし、

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恋しかった日本食も食べまくれるし。

満腹てへぺろ


結局、お好み焼き→牛肉サンドイッチ→焼き鳥→寿司→蕎麦屋に行きましたチュー

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死にそーてへぺろ



明日は朝1030に成田発、マレーシア。
マレーシアのホテルだけ、予約忘れてたニヤリ

トランジットホテルはぼったくりだから、空港周辺ホテルに行くか迷い中。
さっそく、夜中12時過ぎにビジネスホテルにチェックイン。
それから直ぐに、富士そばに行ってジョッキビールと、具沢山冷やし蕎麦で、初日本食おねがい


蕎麦屋もね、デュッセルドルフには美味しい店がありました。一食最低20ユーロくらいなんで、富士そばの値段には満足ラブ


こういうのが、日本にしかないよねー。


ドイツだと、飲み物に金を設ける主義だから、タダの水もないし、水だけで5€とる店もありますえーん


あ、ドーハで、真夜中着だから、レストランもロクなのがなくて、カタール版スターバックスみたいなところで、アラビア風チキンサンドと、木苺ジュースを頼んだら、17€ガーン


これが優勝だね〜てへぺろ
ドイツより高いグラサン


明日はもう一泊して、GUのサンダルを買い、成田に行きますニヤリ
カタール航空は、今回も快適でした。
フランクフルトからのチェックインも並ばずにスムーズ、出国もスムーズでした。

また、今回の席は、ぐるりと周りをドイツ人が囲んでいて、私もなんだか、ドイツ人だとホッとする。

私の隣の紳士は、礼儀知らずに席をぶっ倒す入れ墨の入ってるアジア人に、キッパリ、断わってから倒すように、優しくしかし断固とした雰囲気で注意してくれました。



フランクフルトまでの旅は、今回時間に余裕を持たせたから、REを使い、レヴァークーゼン、ケルン、ボン、コブレンツを過ぎ、ライン川沿いに、
ビンゲン・アム・ライン、インゲルハイム・アム・ラインを通り、ライン川見物できました。



ICE よりも時間に余裕がある時のローカル線の旅もまた、よいな!

また、マインツが結構、平凡で、しかもドイツにしてはセンスない団地が多い街ですねチューゴメンねマインツの方々。。


あとは、線路沿いに、前にも書いた、家庭用貸し菜園があちらこちらに。



ボンはまた、近代的な建物もありますが、古い由緒あるヨーロピアンの街で、なかなかステキ。

ケルンを過ぎてから、続々乗ってくる人が、田舎なノンビリした雰囲気を出して、日本人に初めて話しかけてみたぜ!みたいな人もいる(笑)かわいいネ❤️

それから、やっぱりケルンは冷たい=割とドイツ人的にも、一般的にそうらしい。てか、人はいい人が多いけど、治安、外国人観光客にと、悩まされる街だから、街の中で道を聞いたりには、冷淡。

フランクフルトの方は、都会なんだけど田舎なノンビリした雰囲気を感じ、みんな優しいかな。
話しかけてヒドイ対応されたことはないかも?

うん。やっぱりデュッセルドルフよりフランクフルトの方が好きだニヤリ
デュッセルドルフは、アホな外国人学生が溢れる、ダメダメな若者が多い。また出稼ぎの人が多い。

フランクフルトは、ビジネスやサービスが、もちっとプロフェッショナル。





で、ドーハでまたカタール航空に乗り換えで、羽田空港、羽田から今度は成田にいきヴェトナムてへぺろ

ヴェトナムもさらに、マレーシアを経由し、マレーシアで一泊。

もしかしたら、半年後じゃなく、3ヶ月後に多分ドイツかな。



結局、スペイン、デンマーク、オランダの友達が居ながら、スペイン人↓カナリア諸島(スペイン領だけど、完璧アフリカ)に転勤になり、さらに6月からイギリスに転勤するてんで、大忙し。

カーニバルに行きたかったよね〜。
オランダ君は、少し話題がなくなり、なんか会うのもメンドーになり、デンマーク人は今はカナダにいるし。

もう、みんな、国間を平気で移動してるよね、ヨーロピアンアメリカンは。


で、結局、ドイツのみ、しかも、大して出かけもせず、基本、家と学校と往復しただけ。
ドルトムント行って終わり、あ、エッセンも行きましたウインク




ドイツ人彼と、次回の留学時に同棲を始めることになりましたい。

だから、半年後に語学学校費用だけを考えて働く予定。


ほとんど会話が成り立たないのですが(笑)
彼はノルウェー語中級なので、まだまだ勉強しなくてはいけないし、仕事も大変だし。
で、私のドイツ語がヒドイから、日本語を勉強し始めたてへぺろ
英語にしてもらえないかなー。
その方が良いんですが。




それに将来的に彼はノルウェーに移住を計画していて、今の所、そのプランには、私は入ってないはず。

彼のプランにとって、私はどーなるのか?
とはいえ、2年後を目指してるから、ドイツ語留学を次回半年後に予定するのは、大丈夫だけど。

まあ、そのあと、日系企業に就職できたら、彼の夢も良くなるだろうと思うから、頑張ろうと思うけど。

先のことは、ハッキリ確約してないし。


まあ、とりあえず、日本で働いてお金貯めるし、次回の留学費用は、語学費用だけで済むし、これ以上望みを高く持ちません。


あと、日本に帰国して直ぐに、ベトナムに行きます。

友達になった語学生が、安くて良心的なホテルを知っていて、飛行機代だけで行けるので。


ドイツから去る悲しみを、何か慰めるものが必要って感じてたので、丁度良いかなと。
この勝利は大きいですねビックリマークビックリマークビックリマーク


今回のドルトムントは、派手なプレーは見られず、何方かと言えばバイエルンが勝つだろう試合でしたが、

ゲレイロ❗️

地味ながらしっかりと中盤を守り支配。
すこしヴァイグルに意識が集中しているバイエルンの隙をついたアシは見事。

ベンダー❗️

あのロッベンを防いだ場面、ベンダーの粘り強さ、危機意識の高さ、ドルトムントをずっと守ってきた彼ならでは。



そしてオバメヤン、ロイス、デンベレ、かなり息が合ってきたし、ロイスは素晴らしい守備も見せた。
ビュルキも、危うい場面を何どもセーブ。


最期、フィリップ・ラームの悲しさが感じられ、すこし泣いてしまった。
キャプテンとして、選手として、バイエルンのユニフォームを着るのも残りわずか。

フンメルスのゴールは、敵ながらシビれた。
あのリベリーのチームプレイは、見事。


決勝はメンヘングラートバッハを破った、フランクフルトグラサン

長谷部がいないなか、しばらく崩れたフランクフルトだったけど、見事に再編し立て直した、ニコ・コヴァチの手腕、人柄も見事な人だけど、今回だけはドルトムントに勝たせたいてへぺろ

長谷部、ゴメンおねがい