ハロン湾はさらに遠いし、人気観光地ってもう、嫌な予感しかなく
多分行かない。あれ買え口撃に、もう既にウンザリ。
あ、写真は古都ホアルーの続き、寺院周辺の景色。
枯葉剤の障害を持った人が、睨みつけてきて買え買え言われたり、
幼い子に売らせたり、売り方も様々な。
毎日ノーノー言わないと、街を歩けない。
繊細な人には、難しい街。
何というか、嘘がないから。
ついでに。
売春も有名なんすよね、空港でもう、出会いました。ハデな女性グループ。
さらにホテルの朝ごはんに、割とよく、西洋男性がベトナム女性を連れてくる。女性は見た所10代だよな、という。さらに、ハノイにいる女性と、顔が違う。田舎の民族、かな。
男性は40代から70.80代も見た。
もう、好きだからねー。枯れないねー
まあ、シュールさが好きなんで、私は楽しめもします。
西洋男性に夢見る乙女たちには、彼らの実態を見ていただけるかなーと。
いろんな国の人が、自分の国では見せられない恥部を、さらけ出す国、ベトナム。
アジアがどう見られているのかも、実感しますね。
なかなか、ドキュメンタリー的な楽しさがある国です。全部丸見えだから。
観光客の欲望も丸出しだし。
彼らの観光客を見る目、吹っかける値段、それぞれ意味があるなーと。
まあ、先進国で、オスが元気なのは、ある意味羨ましいかもね。
さて、キタナい話の後は(笑)綺麗な風景で。
確かに桂林を思い出します。
ボッタクリだろなぁ。
私たちのボートは、若い女の子か、寝て足で漕ぐ、省エネな漕ぎ方でも、重労働
川の水は生ぬるく、澄んだ場所もありつつ、水草が茂りまくり、濁った場所が大半。
洞窟も何箇所か通り、真っ暗です。
バスツアーも、なかなか楽しめました。
川の水は生ぬるく、澄んだ場所もありつつ、水草が茂りまくり、濁った場所が大半。
洞窟も何箇所か通り、真っ暗です。
2時間で、川下りし、さらに、川上りして元の場所に戻る。
一応チップを払えとガイドから言われ、私は払いましたが、他の人たちは、、、
バスツアーも、なかなか楽しめました。
ハロン湾クルーズ、どうしようかな。。
とりあえず今日は、ベトナムサンドイッチ、バインミーと水で、静養。
バインミーは、フランスパンに挟まれた肉野菜、なんですが、香りがキムチっぽいソースで、なかなか美味しく、お腹壊してる時はフランスパンが美味しく感じました











