バトシュトゥバーが練習に復帰して、今の監督であるアンチェロッティとのいい関係について語り、ペップについては「少し違った」というような、ぼんやりとした批判を語ったらしいっす。
リベリーも、ペップが去った後で、ペップとの関係が楽しくなかったようなことを語ってましたが。
これで二人目?もっとかな。
バトシュについては、彼の酷い6回もの負傷暦を考えて、同情してましたし、
ペップも彼に対しての暖かなメッセージを語ってましたんで、ペップもいちおう、出すコメントはキチンとしてるなー、とおもってましたが。
やっぱり、演出だったんかなー。
クロップが辞めた後、知る限りクロップを悪く言う選手はいなかったし。
(追記:ヨイッチはクロップを批判してたね。干されまくったし、ファンの誰もが、納得できる理由があったけれども・・・ちなみにヨイッチは、多分今季でケルンから売られるっぽい。ケルンでも持て余したんだろな)
例えば、フンメルスがドルトムント退団の噂になったインタビューなんかも、トゥヘルの批判もクロップの批判もしてなかったよ。
(試合後に、フンメルスのせいにしたトゥヘルに反論はしてたけど)
1年と、7年と、過ごした年月の長さが違うから、簡単に答えられない、というような答え方をしていたね。
バイエルンはそういう意味で、あけすけに語る文化?なのか。
それともペップはよっぽど敵を作りやすいのか。
干した選手への対応が、非常に冷淡なんだろね。
そして、トゥヘルが辞めた後で、どんな風にドル選手たちに語られるか、ですねー。
