ブンデスリーガも6節が終わり。ドルトムントは今回のレバク戦敗戦で、3位に転落しましたねー。
せっかくバイエルンがケルンと引き分けて勝ち点を下げたのに。
しかし、ケルンも大迫・モデストと二人のエースが生まれて楽しみ!
ライプツィヒは、思わぬ強敵となりました。2部からあがったと思いきや、早々に上位に食い込んでくるあたり、油断なりません。
でも、堅実な戦いぶりは好感が持てます。徐々に変なニュースが減っていけばいいんですけどね。それまで、ライプツィヒも悪目立ちするようなことをせずに。
って今やったら、確実に他サポの嫌がらせが激化するでしょう・・・
また、ホッフェンが調子よすぎ。ナーゲルスマンに代わって、着実に順位を上げています。
フォラントをレバクに取られたにもかかわらず、この順位は見事。
そして、6節では、シャルケの復調! 強豪ボルシアMGを破った
!
アウクスブルグからやってきたヴァインツール監督
これで一安心?
これでシャルケは最下位脱出、このまま復調してくれればと思います。SD・監督が代わったりと、変化の多いシャルケ、内田も復帰が思うようにいきませんが、ヘヴェデスとフェルマンは待っていてね
そして、インゴルシュタット、ダルムシュタットが体力切れか?監督を奪われたせい?
だんだん順位を落としてきてます。今季はがんばり時。
私はあまり好きじゃないけれども、ハンブルガー、最下位です
。
監督がギズドルに代わったばかり、
なんというか、「頭脳派・コミュニケーション派」ギズドル
と「武闘派
」のチームとの間が上手くいくんだろうか?または新人発掘の上手いギズドルがまた、一新させるのか?!
そして代表戦ウィークです。6日のイラク戦、11日のオーストラリア戦、どちらも大事な試合。
願わくば中東の笛がないように・・・




